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第29話

27
そしてお妙達に伝えようとした時だった

プルルルルルルルル プルルルルルルルル
(電話がかかってきた音)
石川 (なまえ)
石川 あなた
ん?お妙からだ
ピッ(電話に出た音)
石川 (なまえ)
石川 あなた
どうしたの?お妙
志村妙
志村妙
今ね神楽ちゃんと
夏休みの課題やってるんだけど
あなたちゃんって文系苦手だから
私が教えてあげようかとおもって
石川 (なまえ)
石川 あなた
え?いいの?じゃあ今からお妙の家に行く!!!!!!!!!!!!!
志村妙
志村妙
わかった...そういえばあなたちゃん
私の家知ってるかしら?
石川 (なまえ)
石川 あなた
...そういえば知らないなー...
志村妙
志村妙
神楽ちゃんの家は分かる?
石川 (なまえ)
石川 あなた
うん分かるよ
志村妙
志村妙
神楽ちゃんの家を正面において
左に3数えたら私の家よ
石川 (なまえ)
石川 あなた
わかったありがとう
志村妙
志村妙
えーじゃあ待ってるわね
ピッ(電話を切った音)

そしてお妙の家に向かった
ーーーーーーーーーー終わりーーーーーーーーーー
@作者
@作者
どうも〜作者の@ankoです
なんか最近1話1話
短いですかね?😅💧
沖田さんの出番どうしましょう
(どうしましょうって
自分で考えなきゃ行けないのに😅💧)
まぁ沖田さんの出番まで
少々待っててください

お気に入りとか外さないで貰えると
嬉しいです

これからも
「幼なじみのあの人と...」
よろしくお願いしますm(_ _)m