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第2話

1
今日は銀魂高校の始業式
総悟達と一緒に高校に向かってます
沖田総悟
沖田総悟
もう3年生になるんですねィ
いやー3年経つのって意外にも早いもんですねィ
石川 (なまえ)
石川 あなた
確かにそうだねー
...はぁ〜受験生か〜
土方十四郎
土方十四郎
あなたは大学とか決めてるのか?
石川 (なまえ)
石川 あなた
まだ決めてないかなー
3人は決めてるの?
沖田総悟
沖田総悟
まだですねィ
土方十四郎
土方十四郎
何となくなら
近藤勲
近藤勲
全然考えてなかったなー
まぁお妙さんと同じ大学にするかもしれないなー
石川 (なまえ)
石川 あなた
あー近藤さんならそうするよね😅💧
トシはすごいねーもう考えてるんだー
...やっぱり大学からはみんな別れちゃうのかな?(´¤……¤`)シュン
みんな))...
沖田総悟
沖田総悟
じゃあ俺がお前と同じ大学にしてやろうかィ?
石川 (なまえ)
石川 あなた
え?いいの?でも総悟将来の夢とかあるでしょ?平気なの?
沖田総悟
沖田総悟
あーそれは平気でさぁー俺の行きたい大学に行くんで
石川 (なまえ)
石川 あなた
あっ\ハーイ/じゃあ私は総悟の行く大学に受験すれば総悟とは離れなくてすむんだ(❁´꒳`❁)ニコ♡
(٩(๑´꒳ `๑و)イエーイ💕💕)
【注】()の中は心の声です
沖田総悟
沖田総悟
そうですねィ////////////
石川 (なまえ)
石川 あなた
(あっ顔赤くなった可愛い)
(❁´꒳`❁)ニコ♡
という会話をしながら学校に向かって歩いていた
学校に着くと神楽とお妙にあった
神楽
神楽
あなたおはようアル
志村妙
志村妙
あなたちゃんおはよう
石川 (なまえ)
石川 あなた
2人ともおはよう
近藤勲
近藤勲
お妙さんおはようございます
志村妙
志村妙
また同じクラスがいいわねー
無視‪
石川 (なまえ)
石川 あなた
そうだねー
近藤勲
近藤勲
無視されても諦めませんからね俺の心はそんな弱くないですからねー!(´TωT`)
という会話をしながらクラス表を見に行った
6人みんな同じクラスだった
神楽
神楽
やったネあなたと姉御とまた同じクラスアル
石川 (なまえ)
石川 あなた
そうだね
志村妙
志村妙
良かったわー
近藤勲
近藤勲
お妙さん今年も同じクラスですねー
今年もよろしくお願いします
沖田総悟
沖田総悟
おっ!土方さんまた同じクラスですぜィ
今年もよろしくお願いしまさァ( ¯▽¯ )
土方十四郎
土方十四郎
おま...総悟何考えてるんだ?‪💢
沖田総悟
沖田総悟
ひえー怖い怖い(棒)
石川 (なまえ)
石川 あなた
‪w‪w
神楽
神楽
そういえば担任銀八先生アルな
石川 (なまえ)
石川 あなた
そうだね
沖田総悟
沖田総悟
去年と同じ先生じゃないですかィ
土方十四郎
土方十四郎
そうだな
石川 (なまえ)
石川 あなた
去年と同じってこと有り得るんだねー
(6人とも奇跡的に3年間同じクラス)
(先生は1年生の頃は違う先生)

という会話をしながら教室に入ると
誰もいなかった
神楽
神楽
やったネ一番乗りアル
黒板を見ると右上がりの雑な字で
「好きな席に座っていいぞー」
と書いてあったあと↑コの字の下に小さな字で
「男女隣同士で」
と付け足して書いてあった
それを読んだ神楽が
神楽
神楽
えーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!
と叫んだ
石川 (なまえ)
石川 あなた
まぁ近くに座ろう?
神楽
神楽
そうアルな
私は窓側の1番後ろの席に座ったすると隣に総悟が座ってきた
沖田総悟
沖田総悟
隣座りやすね
石川 (なまえ)
石川 あなた
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン(❁´꒳`❁)ニコ♡(ヤッター)
沖田総悟
沖田総悟
////////////
神楽
神楽
あなたの前はわたしが座るアル
石川 (なまえ)
石川 あなた
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
窓|お妙 近藤
窓|神楽 土方
窓|あなた 総悟

という席になった(お妙さんはいやいやOK出してあげた優しぃε٩(๑>ω<)۶з)

そのあと色んな人が教室に入ってきた
入ってくる生徒を見てるとすごい個性のある教室になりそうだなーと思った

数分後
教室内はガヤガヤしていた叫び声も聞こえたりした

するとガラガラっと教室のドアが開いた音がした
銀八先生
銀八先生
ギャーギャーギャーギャーやかましいんだよ発情期ですかコノヤロー
と言いながら銀八先生が入ってきた
ーーーーーーーー終わりーーーーーーーー
@作者
@作者
どうも〜作者の@ankoです
「幼なじみのあの人と...」
書き直させて貰いました
(´•̥ω•̥`)<スイマセン!!
けど読んでくださり
ありがとうございます‪⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬💕✨
これからも
「幼なじみのあの人と...」
をよろしくお願いします