プリ小説

第70話

鈍 感 じ ゃ な か っ た (?)
ジミン
ジミン
あ、あなた大丈夫?


ユンギ先輩かなって期待したから、

ジミンには悪いけどちょっとがっかり。



どんどん
ユンギ先輩に会いたい気持ちが募っていく。


あなた

もう大丈夫だよー

ジミン
ジミン
なら良かった!
ジミン
ジミン
ゆんぎひょおおおおん


ドアが勢いよく開く音がした。



そこには、ずっと見たかったユンギ先輩の姿が。


ユンギ
ユンギ
おい、大丈夫かよ
あなた

イケメンすぎて大丈夫じゃないです。

あなた

あ、あと助けて下さってありがとうございます!ㅎㅎ

ジミン
ジミン
なに、いってんの、ㅋㅋㅋㅋ


あ、つい本音が♡←



やっと会えた____。





てか、ジミン爆笑しすぎ殴るよ←



ユンギ
ユンギ
頭おかしくなってんじゃねえか…


頭おかしいのは元からなんですけどね。


というより、ユンギ先輩のせいなんですけどね。



ユンギ先輩のせいで、どんどんおかしくなってるんですけどねっていう。。。


ユンギ
ユンギ
これ飲め、



そう言って、ユンギ先輩がスポーツドリンクを渡してくれた。




あなた

ありがとうございます!

ユンギ
ユンギ
いや、


ユンギ先輩はなぜか悲しそうな顔をしていた。


なんか、その顔かわいい、好き←






この気持ちに先輩が気づいてくれたら楽なのに

鈍感だから気付いてくれない。

そんなところも好きだけどね








だから、今日告白する予定なんだけど。。。




気付いてたり、しないかな___。





ユンギ
ユンギ
今まで気付けなくて、悪かった
あなた

…え?












┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈

テスト期間なのに更新しちゃうやつ!←

お気に入りの人数370いきましたあああ♡

ありがとうございます!




👴👴👴👴読んでくれてありがとう👴👴👴👴

この小説そろそろエンディングなのに、新作の内容が決まらないちぇむでした。





ていうか、待って

自分の小説お気に入りに出来るんだね!
初めて知った←



いや、笑うんだけど

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崔夢((チェム
崔夢((チェム
ぴょんてのけーぽ雑食太郎です。 🌾くれる子だいすきぴん ファンマーク『🍤💫』 ファンネーム『ちぇしー』 💓친구💓 ➴린. スマホ壊れたので、アカウント変える可能性があります