プリ小説

第7話

後ろ姿

朝になって、

チェヨンとダヒョンと登校中。








あの色白の先輩の後ろ姿っぽいのをみつけた。






話しかけようかな


とか思うけど、
私から男子に喋ったことあんまりないんだよね…




チェヨンとダヒョンがお喋り中だったけど、気にせず後ろ姿に視線を集中させた((



すると、熱い視線に気づいたのか、先輩が後ろを向いた。
あなた

ニコッ😄


気付いたら、笑っていた。




そんな自分に驚いて、すぐに口を手でおさえた。
ユンギ
ユンギ
ペコッ

先輩は「変なやつだな」って言ってるみたいな顔して


私に小さく会釈してくれた。





やったあああ

心の中で小さくガッツポーズする

チェヨン
チェヨン
ダヒョン
ダヒョン
チェヨン
チェヨン
どうしたのあなた😨
ダヒョン
ダヒョン
1人でニヤニヤしてる…😨
あなた

え、嘘!

チェヨン
チェヨン
こわーいね
ダヒョン
ダヒョン
こわーいね
あなた

やだ、早く言ってよおおお😭

ダヒョン
ダヒョン
ちょっと面白いから眺めてたㅎㅎ
チェヨン
チェヨン
んねㅎㅎ




悪魔かよ…




チェヨン
チェヨン
あなたさ、
ダヒョン
ダヒョン
好きな人いるの?



あなた

え?

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崔夢((チェム
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ぴょんてのけーぽ雑食太郎です。 🌾くれる子だいすきぴん ファンマーク『🍤💫』 ファンネーム『ちぇしー』 💓친구💓 ➴린. スマホ壊れたので、アカウント変える可能性があります