プリ小説

第10話

6話
??「ㅎㅎㅎ君面白いね🤣」





『え、誰ですか。( ˙-˙ )』


🐤『ぼくは、ぱくじみん。ちなみに三年で、🐰の友達。よろしくねっ☆』






ちゃっら。( ˙-˙ )←
『チャラいですね、じみん先輩。( ˙-˙ )』


🐤「じみん先輩かぁ……おっぱって呼んでよ。」



『じみな、おっぱ、?』


















『いや、やめます。じみん先輩でいきます。( ˙-˙ )』








🐤「…い、いや、俺もその方が助かるって言うか..?うん。」










『、? じみん先輩は変な人ですね。』





🐰「てか、俺は?」
🐰「俺のこと忘れてるでしょ、」



『あ、いきなりですいませんでした!!!』
『付き合ってください、!!!!』



🐰「は、無理。( ˙-˙ )」






『え、なんでですか!?』

🐰「いや、なんでって、当たり前でしょ。」
🐰「俺、君と今日初めて会った。」


『あ…そっか、』
『じゃあ、毎日会いにきますね!!!』


🐰「いや、迷惑です。( ˙-˙ )」



『いやです。惚れたんです。』
『初めて恋に落ちたんです。』
『だから、必ず振り向かせてみせます。』



🐰「ㅎㅎ、あっそ、そんなに好きなんだったらやってみれば?」




『絶対振り向かせてみせるもん。』




🐰「頑固だなㅎㅎㅎ」






🐤「やばい、怪奇現象が。( ˙-˙ )」





『…え!?』





🐤「いや、この、ちょんじょんぐくが、女子に笑顔を見せるなんて、」




🐰「俺だって笑うわ。」




🐤「いや、幼馴染の俺でも、女子に笑ってるの初めて見たよ( ˙-˙ )」







🐰「しーらね。( ˙-˙ )」





『てか!!!ちょんじょんぐくって名前なんですね!?!?』





🐰「いや、知らなかったんかい」






『じゃ、ちょん先輩って呼びます!!!』





🐰「俺は苗字か…((ボソッ」





『ん、なんか言いました?』





🐰「んーん、言ってないけど。」





🐰「まぁ、せいぜい頑張ってね。」












🐰「あなた。」




『………ッ///』




🐤「あ、チャイムなるよ!!」



🐰「あ、ほんとだ。」



🐰「じゃ、行くわ。またな。」



















































わたしの前に、

























王子様が現れました。




〜その頃の周りの女子達〜
《まって、え。》
《あの方が、女子と話した、。》
《やばくない?》








みーんな、あなたちゃんの事睨んでますよ?


女子って怖いねっ☆








______________________________________________

はい、作者です。
なんか、語彙力の無さに、ショックを受けております( ˙-˙ )←
すいません、読み直したりしながら、改良していきます、( ˙-˙ )
そしてそして、!!
皆さまに感謝を申し上げます、!!!!
とっても嬉しいのでございまするるるるるる、!!!
まさかの、1日程前から始めた小説が、
まさかの、!☆100、♡140、!!
ほんとうに、嬉しいです。( ˙-˙ )
こんなにたくさんの人に読んでいただけるなんて、、、、(*´-`)
皆さん、大好きです。(*´-`)
これからも、暖かく見守っていただければ幸いです、♡←

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__린.
__린.
린.🥀 jc3/여자/한곡/K-POP/연습생/방탄소년단/bigbang/pentagon/seventeen/donce/sing songs/ballet 万端 金泰亨 _꿈. _노력. _이룬다. _부족.👼👼👼 _사랑해요. _주위에 가짜 씨가 많은.( ˙-˙ ) #My 친구 >>딸기🐰 >>민지 >>崔夢((チェム >>チロル >>ら い お ん 君 . >>riyu💩 리오,사랑해 __________________________________ 自慢たいむ、 ※ここからは自己満なので、こういうの嫌な人は見ないでね!?!?( ˙-˙ ) >いとこ芸能人。 >>お母さんの弟、芸能会社社長さん。 >>>韓国の事務所の練習生の友達いる。 みんなの事尊敬してます。