無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第18話

ホビホビ
今日は木曜日。







ガチャ









JH「あー!!あなた!やっとだー!!」
あなた「なーに?静かにしてよー(つω-`)」
JH「えー?せっかく僕と寝られるのに、そんなんでいいわけー?」
あなた「寝るんだからいいんだよー」
JH「あー、ユンギヒョンに似てきたなー」


YG「呼んだか?」
↑↑↑
突然のユンギオッパ笑笑


JH「いや、呼んでないよ!」
YG「そうか?じゃあ、空耳か...」



JH「(あー、焦ったぁー!)」
あなた「オッパ笑笑 めっちゃ焦ってた笑笑」
JH「そりゃ焦るでしょ?!?!心臓飛び出るかと思った.....」
あなた「分からなくもないわ笑笑」




あなた「オッパの部屋はお星様いっぱいだね!」
JH「そうだよ!僕は防弾少年団の希望だからね!」
あなた「このお星様たちもホソクオッパみたいに輝いてるよね!」
JH「やー、嬉しいこと言ってくれるじゃん!」
あなた「だって、オッパの笑顔が一番好きなんだもん♡」
JH「僕もあなたの笑顔が一番好き!!」









JK「あなた!!」
JM「あなたー!!!」
JH「ビクッ」
あなた「ビクッ」





JH「なんだよー!!寿命縮むだろ!」
JK「静かに話を聞いていれば好き勝手に言って!!」
JH「え?!聞いてたのかよ?!」
JM「そりゃ、あなたが心配だからですよ!」
あなた「オッパたち?私は大丈夫よ?」
JM「あなたが言うなら...」
JK「本当に大丈夫??」
JH「僕だよ?なんにもしないよ!」
JK,JM「ジィィ──(。¬д¬。)──ッ」
JH「💦」
あなた「オッパたち、大丈夫だってば!」
JK「なんかあったら叫ぶんだそ!」
JM「すぐ来るからね!」














あなた「ハァ、やっと行った.....」
JH「ハァ、あいつらあなたのことになるとすごいな」
あなた「まぁ、いいオッパたちだからね」
JH「僕は?」
あなた「もちろん!」
JH「キュン♡」






あなた「ねぇ、オッパ?」
JH「なーに?」
あなた「今度、一緒に出掛けない?」
JH「/////どうしたの?」
あなた「なんか、オッパと最近出かけてないなって」
JH「お、おう」
あなた「だめ?((上目遣い」
JH「いいよ!行こう!」
あなた「やった!!」
JH「うふふ、おやすみ」
あなた「うん!おやすみ♡」






























---------------------


作者です!

最近、本当に更新遅くてごめんなさい🙏💦

学校が忙しすぎて...(言い訳に過ぎない)

なるべく、土日に更新できるように頑張るのでよろしくお願いします!!

お気に入りもよろしくぅー!!



















NEXT

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

めろんぱん。
めろんぱん。
バンタン好きな女子 更新🐢です コメントたくさんくれると嬉しいです🥴
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る