プリ小説

第11話

寂しい 2
空港の出口でみんなで待った。

armyのみんなもいた。







あなた「どうしよう、ここで待ってて、えって顔されたら。」
YG「それはないだろ。」
TH「あのヒョンたちだよ?!」
あなた「だよね...。」






ふぅ...緊張してきた...






army「キャー!!」



帰ってきた!











あなた「おかえりー!」


体が勝手に動いて、みんなに抱きつきに行った。


JN「ただいまー!」
JM「あなた、会いたかったよー!」
あなた「ふふっ、私もー😊」
JH「あなた、僕には?」
あなた「え?笑おかえり!」
JH「ただいま!!」

NJ「無事でなによりだ。」
TH「グガァー!!」
JK「うぉっ」

あなた「家に帰って話たくさん聞かせて?」
JM「おう!いいよ!」







家に帰ってきてからいろんな話を聞いた。
夜ご飯はナムオッパが作ってくれた。
グクオッパはくっついて離れないし、ジンオッパはたくさんお菓子渡してくるし、ジミンオッパは私のほっぺたをずっとムニムニ触ってるし、ホソクオッパはその光景を写真に撮ってるし、オマケにみんなが帰ってくる前の私の様子を撮った動画をテヒョンオッパが流すし。
ユンギオッパはその動画を真顔で見てるし。←怖っ
でも、みんなが何事もなく帰って来れてよかった!やっぱりBTSは8人でないとね!

















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めろんぱん。
めろんぱん。
バンタン好きな女子 更新🐢です コメントたくさんくれると嬉しいです🥴