プリ小説

第19話

チムちゃん
今日は金曜日。






















あなた「ねぇ、オッパ?」
JM「なに?」
あなた「ここの振り付けってこうでいいんだよね?」
JM「うーん、もうちょっとこうやった方がいいかも」
あなた「おぉ...」
JM「あと、こうしたら次の振り付けに行きやすいかも」
あなた「おぉ!!さすがチム!」
JM「え?笑 そう?///」











???「ねぇ、何してんの?」
JM「ん?誰?」
あなた「ダンスしてんの!」
TH「俺だよ」
JM「なんだ、テヒョアか」
TH「もうこんな時間だよ」

時計は22時を指していた。

あなた「わ、もうこんな時間!」
TH「気づいてなかったの?」
あなた「( *ˊꇴˋ)エヘッ」
JM「てか、テヒョア何しに来たの」
TH「え、音楽が流れてたから放っておいたらユンギヒョンに殺されるから言いに来た」
JM「あぁ...そういうこと...ありがと」
あなた「ユンギオッパに怒られそうだもんね」
JM「ね!」
TH「じゃあ、俺戻るから」
JM「今日はなんか塩だね、テヒョア?」
TH「我慢してるの!」
あなた「何を?トイレ?」
JM「あ、そうだったの?ここで漏らさないで早く行って!」
TH「あ、うん行ってくる!.....じゃないよ!」
あなた「違うの?」
JM「じゃあ、何さ!」
TH「明日は僕の番だろ?今、甘えたら止まらなくなってジミナに殺されるから」
あなた「え、ジミンオッパそんなことすんの」
JM「え、したことないよ」
TH「とりあえず戻るわ、我慢できなくなる」
あなた「うん!明日、いっぱいくっつこーね!!」
TH「////」
JM「ムスッ」













ドサッ






あなた「ジミン.....オッパ??」
JM「ねぇ?これから一緒に寝るやつの前で違うやつと明日の約束するのは僕を誘ってるの?」
あなた「え.......ちが.......っ」
JM「男の前でそんなことしたらどうなるか分かってる?」
あなた「オッパ.....待って.....」






チュッ







あなた「/////////オッパ.....」








ギュッ








あなた「オッパ!///////」
JM「.......とした」
あなた「なに?」
JM「...嫉妬した!////」
あなた「え?」
JM「僕はすごくあなたと寝るのを楽しみにしてたのに、テヒョアと明日の約束してるのが嫌だった.....今日は僕なのに...これから寝るのは僕となのに...」
あなた「.......ごめんね?そこまで考えてなかった...悲しい思いさせてごめんね」
JM「僕もいきなりごめんね...」









ギュッ









JM「///////?!!?あなた?!??!」
あなた「これで仲直り!」
JM「え?」
あなた「これでお互い様!どっちが悪かったとかじゃなくてお互いがお互いを理解できればもう仲直り!」
JM「ふふ///そうだね。」
あなた「うん!チム、」
JM「なーn」









チュッ










JM「//////あなた?!」
あなた「さっきのお返しー!」
JM「あー!!こら!あなた!!」
あなた「( *ˊꇴˋ)エヘッ あ、チム、」













ギュッ












あなた「私はたくさんのヒヨコさんと、お餅みたいなヒヨコさんに囲まれて寝たいなぁー?」
JM「ふふっ、お餅みたいなヒヨコさんって僕のことかなー?あなたー?」
あなた「ふふっ、正解ー!!」
JM「よしっ、じゃあ、寝よー!」
あなた「キャーー!」
JM「わー!!」











YG「いい加減に静かに寝ろーー!!!」

JM,アナタ「ワー!!!」
























この後、ジミンオッパ以外のオッパ達に怒られました笑笑

まぁ、ジミンオッパと楽しかったからいいか!笑笑

































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めろんぱん。
めろんぱん。
バンタン好きな女子 更新🐢です コメントたくさんくれると嬉しいです🥴