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第27話

もう
あなた目線


あの日から何週間か経った
私の扱いは雑になる一方


『侑』


侑「話かけんでこのブタ」


『(えー私一応先輩なんだけど)』


それをニヤニヤしながら見る依仍ちゃん
全くどういう教育を受けたのか、親の顔が見てみたいわ((


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角名「あなたさん必要なくね?」

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などとよく言われへこむ事もある
私だって人間だし


依仍「えいっ」


ガン


『いった』


依仍「命中!」


とか言って石やらバッグやら投げてくる


『(いや、命中じゃねーし)』


でも、私の事をまだ信じてくれてる人がいるから


北「あなた」


『ん』


北「また何かされたん?」


『別に』


毎回信介居ないとき狙ってくるからな~


北「何かあったら言うんやで」


『大丈夫だから』


まだ頑張れる




────作者──────

なんか今回つまんなくて本当土下座おいときます🙇

次回!まさかの依仍ちゃんが?!

❤300超え 👀4500超えありがとうございます✊