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第34話

冷たく
あなた目線


よし!冷たくしてやる!!((普段から冷たい


北「…あなた」


早速信介が話かけてきた


『なに』


でも私は疑問があった。
依仍ちゃん側についた信介はなぜ話かけてくるのか


北「その…大丈夫か?」


『なんのこと』


とそっぽを向いて返す


北「色々されてへん?」


『それ聞いてどうすんの』


北「もしされてるんなら出来ることあらへん?」


『私別に1人で大丈夫だから』


北「…そか」


そんな顔しないでよ、
信介はちょっと眉を下げて悲しそうな顔をする


『じゃあ』


と言って購買に向かう私

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─

『ごめんなさ…あ』


角名「すみませ…ん」


気まず。たまたま買おうとしてたジュースが一緒で手が触れてしまった
しかも最後の1本だ


角名「あなたさん手離してもらっていいですか」


『無理』


角名「俺飲みたいんすけど」


『私も飲みたい』


角名「あなたさんみたいなゴミが飲むやつじゃないですよ」


『私一応先輩なんだけど』


角名「え?w」


『はい?』


んだこいつ


 

────作者───────
お願いがあるのですけど、ネタ下さい…🙇

どんないじめしてほしいとか(?)


私今日鬼滅の映画見に行ったんですよ←

号泣ですね✊同じスクリーンの人皆泣いててびっくり💫

しかも稲荷崎戦が終わっちゃうから生き甲斐をなくしました…←

くっそ!くっそ!!(((