無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第16話

お花見③
隼から、今まで身体目当ての気持ちがあった、

ホントの好きじゃなかった

って聞いたとき、なんて言っていいか分からなかった。







正直ショックでもあった。









でも、話してくれたし、ちゃんと考えてくれるって聞いて

良かったっておもった。











だから私はこう言った








杏奈
…話してくれて、ありがとう
うん。
杏奈
これからも、いろんなところ行こう!
うん!










僕は、杏奈がもっとショックを受けるんじゃないかと思った






でも受け止めてくれた。
























杏奈
じゃあ、また明日ね!
うん。じゃあね





こうして1日が終わった

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

ソルトサン
ソルトサン
💥LOGOUT💣 👋GOODBYE💔
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る