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第5話

学校~保健室2~
(猫松)はぁ…はぁぁ
下半身がぐちょぐちょで気持ち悪い。
体に濡れた布が張り付いて冷たい。

ズボンの中は精液などの体液でぐちょっとしていて、卵で色んなところが膨らみとても恥ずかしい姿になっているだろう。

(亜麻松)ちょっと…ごめん
(猫松)んっ…

亜麻松にズボンを脱がされ卵が転がる。
何個かはベッドから落ちてしまったが
殻が厚いのか割れずに転がって行った。

(亜麻松)ほら、分かる?ここ、僕ので埋めて欲しいってぴくぴくしてるの。
(猫松)はっ…やく、いれて…
(亜麻松)うん…これ、慣らさなくても入りそうだね…ローションも無いからちょうど良かっ……た…

つぷっ ずぷぷぷっ…
(猫松)っぁあぁあっ!?
(亜麻松)っあぁ、何これ…ちんこ溶けそっ…
(猫松)んんっ…おくっ、おくしてぇ

その時……
ガララッ

保健室のドアが開いた。誰だ?先生か?

(女生徒)せぇんせぇ~ねぇっ……て、は!?

女生徒が1歩踏み出したところに卵があったようだ。それを踏んだらしい。

ごりっ
(猫松)っ~!?
このタイミングで亜麻松が腰を再び振り始めた。
それが丁度前立腺を突き危うく声が出そうだった。

ぬるぅ……

何故か亜麻松のモノは僕のナカから抜こうとしている。と思ったら入口のところで抜いたり入れたりを繰り返している。

(猫松)んっ…いりぐちぃ…ぬこぬこしな、いで……
(亜麻松)猫松?バレてもいいの?
(猫松)えっ…あっ

そう言われても声は抑えられなく、もしかしたら聞こえているかもしれないが、そんなことを考えられなかった。

だが運がいい事に女生徒は卵を踏んだことで大騒ぎしていたらしい。
(女生徒)ねぇ、もうまりぃ~卵踏んだぁ

女生徒はドアを勢いよくガンっと閉めて友達のところへ走っていった。


そうすると背中を抱き上げられ……

ごっ
(猫松)んぁああぁっ!?

一気に奥を突かれた。それと同時に僕のナカの1番奥のところをこじ開けられるような音がなった。

(猫松)やだぁっ そこあけちゃやらぁ!!
(亜麻松)なんで……?
(猫松)おがしくなるぅ……

(亜麻松)じゃあ、見せてよ……

(亜麻松)おかしくなるトコロ
亜麻松はそう言いいつもより強く腰を叩きつけた。
ごりぃっ
(猫松)んぃいいっ!?

(猫松)やらっ 出るっ!?
(亜麻松)いいよ、出して?
(猫松)違っうのぉ…なんか漏れるっからぁんっ出るっ出ちゃうぅ

プシッ

(亜麻松)んっ…えっ潮?
(猫松)はぁ……ぅあ……
(亜麻松)でも、ごめんね僕まだイってないからっ……
ズチュッ

(猫松)ぅああっ!?

奥を突くたびにプシップシッと潮が漏れてくる。

(亜麻松)ん…ねこ、まつ
(猫松)あまっまちゅ……ん、ふ…
(亜麻松)なかっ出すよっ
どぷっ……どぷっ

(猫松)んんっ……
ぶびゅっ……






(猫松)んん…亜麻松ぅ?どこぉー……はっ!あまっ!!いったぁ!?

目を覚ましここが学校だと気がついて体を起こそうとすると腰に激痛が走った。
(猫松)へ……?あっまっ…!?
どろっ

起き上がると下半身が丸出しなのと、あの時に出されたモノが垂れてきてしまった。
(亜麻松)あ、起きた?猫松
(猫松)に、さ……

目があった瞬間に顔が凄い勢いで赤く熱くなる。

(亜麻松)あ、そういえば洋服は洗っておいたよ。今乾燥機にかけてるからね
(猫松)あ、うん ねぇ、今何時なの?
(亜麻松)11時頃だよ もう僕達だけで先に帰っちゃおうか?猫松のそれも洗わないとだし。
(猫松)うん…でも洋服…
(亜麻松)それなんだけど、ズボンは乾きそうなんだけど下着がまだだから、とりあえずこれ履いて帰ろうか

そう言い鞄から取り出したのはおむつだ。
(猫松)うん…

亜麻松は優しく俺にズボンまで履かせてくれた。
そして先生に置き書きをし俺達は家へ帰った。


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