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第40話

38 🌱











よりによって今日は1時間目から体育だった










しかも持久走、、、










1500走るとか俺のこと〇ろしに来てない?













まぁ、ちょっとぐらい大丈夫だろう













僕は持久走早い方だしさっさと走って休めば大丈夫だと思っていた







でもそんな考えは甘かったみたいだ











今僕がいるのは保健室







案の定走っている途中に倒れた












僕の前を走っていたぐがが僕の倒れる音に気づき、すぐに駆けつけてくれたらしい










ぐがには助けられてばっかだな、、









起き上がろうとすると下半身に異変を感じ、下半身に視線を移した












あなたちゃんが僕のの膝の上で寝ていた











驚きで叫びそうになった











ベッドの横に置いてあった僕のバッグの中からスマホを取り出し寝顔を撮った、











やばいことをしてしまったと焦る気持ちもあるが今は、あなたちゃんの寝顔を見ることに頭がいっぱいだった











子供のようにぐっすり寝ているあなたちゃん








つい、僕の腕が伸びあなたちゃんの頭を撫でてしまった




(なまえ)
あなた
ん、、、、
てひょん
てひょん
やば、可愛い((小声





僕の頭はおかしくなったみたいだ









あなたちゃんのほっぺをつつき出した






ぷにぷにでつるつるだった
















(なまえ)
あなた
ん、、ふわぁぁ、





とうとうあなたちゃんが起きた





もうちょっと寝顔を堪能したかったな、
てひょん
てひょん
おはよ^^*





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