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第34話

33 🌱












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てひょん
てひょん
明日も3人で食べましょうよ!ひょん!
ゆんぎ
ゆんぎ
ん?あぁ、一緒に食べるか
てひょん
てひょん
あなたちゃんもいいよね?!



子犬のような目で見つめてくるてひょんさん





こんなの断れる訳がない







そもそも断る気なんてさらさらないけど


(なまえ)
あなた
いいですよ!
てひょん
てひょん
やったぁああ!


キンコーンカンコーン
てひょん
てひょん
やばっ、予鈴だ!
(なまえ)
あなた
あわわ、急がなきゃ、
ゆんぎ
ゆんぎ
遅刻してもそれぐらいなら大丈夫だって
(なまえ)
あなた
ゆんぎおっぱサボりはダメですよ!
ゆんぎ
ゆんぎ
ギクッ
てひょん
てひょん
ひょん、サボろうとしてたんだww
ゆんぎ
ゆんぎ
別にサボろうとなんて、
てひょん
てひょん
嘘だぁ、
ゆんぎ
ゆんぎ
はぁ、めんどくせぇ
ゆんぎ
ゆんぎ
先行くぞ、
(なまえ)
あなた
え、あ、ちょっ




そう言って、私の腕を掴んでおっぱは走り出した

てひょん
てひょん
え僕のこと置いてくの??
ゆんぎ
ゆんぎ
、、、、、
てひょん
てひょん
ひょぉん、何で無視するんですかぁああ



てひょんさんがガチで追いかけてきた



(なまえ)
あなた
足速っ
(なまえ)
あなた
💭足速いの羨ましいなあ





ポケーッとてひょんさんを見ていたらおっぱにお姫様抱っこをされた











急な出来事に私は驚いた
(なまえ)
あなた
え、ちょっおっぱ!?//
ゆんぎ
ゆんぎ
ちゃんと捕まってないと落ちるぞ、
(なまえ)
あなた
え!ガシッ




私は落ちるのが怖くておっぱにしがみついた











てひょん
てひょん
っ_______、
てひょん
てひょん
やっぱりだめか、、、、、






急にてひょんさんが走る足を止めた












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