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第3話

日常(RAMPAGE)
RIKUside

うちのグループには可愛い女の子がいます

貴『おはよ』メンバー「おはよーー!」

そう。うちの紅一点は朝に弱いんです!

壱「あなたー お前朝ごはん食ったー?」
貴『寝坊したから食べてない』
壱「そんなことだろうと思ったー。ほい(っ'-')╮
おにぎり。梅……だろ?」
貴『ん、投げんな。……ありがと』

うちの紅一点ちゃんは嬉しい時とか照れる時は小声でお礼を言います。あと耳を触ります((


かわい(壱馬「とんなよ」