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第104話

結城side
超多忙時期に突入していて、長く一緒にいたいからとデビューと同時に大吾と同棲することになった。
もちろんのこと、事務所には報告済みで…
マネージャー「いいんだけど、仕事とプライベートはちゃんと区切ってね?」
と、話された。
『…』
西畑「いざと付き合ったら照れるな////」
『そうやな〜』
西畑「案外、照れないやん!」
『私は大吾と2人きりの時間少ないから満喫しときたいんや。』
西畑「うわー反則。」
私に大吾が触れるだけのキスをする。
はぁ…ヤバイ。
『大吾が反則やわ笑』
西畑「笑笑」