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第1話

プロローグ1
僕は平凡なサラリーマン
ある日僕は彼女が欲しい願望でネットにある喋る!動く!美少女人形というのに手を出した、届いた時とても興奮してはしゃいでいた
人形を動かすと、本当に喋って動いて詐欺ではなかった、その時の僕は未来あんなことになるんなんて考えていなかった
もしよかったら僕の昔話でも聞いてくか?
ま、長い話だと思うが
その時の僕はまだ高校生だったろうか昔の事を言うってなんか懐かしい感じするよな?しないってそうか