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第13話

行方不明
なんで、なんで、バレんたんだよ
有差
有差
どうして
お姉さん
お姉さん
ゆうさ、、、
有差
有差
、、、、、、、どうしてだよ、なんで僕達だけこうなるんだよ、
お姉さん
お姉さん
ゆ、ゆうさ!!
有差
有差
お姉ちゃん
お姉さん
お姉さん
分かるよ、けどいままでとは別の問題だよ
有差
有差
そうだけど
僕たちは、昔から不幸なんだ、
両親は離婚して、借金にあい、いじめられ
お姉さん
お姉さん
冷静になりなさい
有差
有差
ごめん
アンドロイド、ユキと出会い不幸がまた訪れた、それでもぼくは
有差
有差
助けないと行けない気がする
お姉さん
お姉さん
そうね
サブ1
サブ1
行かせない
お姉さん
お姉さん
だれ!
サブ1
サブ1
俺はアンドロイド消滅計画部下リーダーである
アンドロイド消滅
有差
有差
リーダーとかどうでもいいんだ!
ユキはどこにいるんだよ!
サブ1
サブ1
あのアンドロイドは今頃監禁されてますね
お姉さん
お姉さん
監、禁
サブ1
サブ1
はい、貴方達はまだわからいでしょうが
アンドロイドは悪い者です
有差
有差
どこが悪いんだよ!
サブ1
サブ1
さぁ、それは
教えれませんね
お姉さん
お姉さん
アンドロイドは悪かったとしてもユキちゃんはなにもしてないはずよ
サブ1
サブ1
アンドロイドは作られたプログラム
つまりは同じ人が作ってるなら同じプログラムに決まっている
おまえらのアンドロイドだって同じプログラムなんだ
有差
有差
プログラム、プログラム、プログラム、プログラム、
うるせぇんだよ!
サブ1
サブ1
可哀想に、アンドロイドは人間を最終的には裏切るんだよ
お姉さん
お姉さん
ユキちゃんはそんな子じゃ
サブ1
サブ1
最終的にはな
有差
有差
なんのためにやってるんだよ
サブ1
サブ1
それは教えないと言ったろ!
この人たちはなにをしたいんだよ、、、、、
お姉さん
お姉さん
監禁、ちなみに大変な目には
サブ1
サブ1
そんなこと分かるわけねぇだろ!
まぁ、あのドSギャル女の事だきっと辛い目にあってるんじゃねーの?
お姉さん
お姉さん
辛い目、って
有差
有差
いじめって事かよ
サブ1
サブ1
いじめ?悪いのはアンドロイドだ
罰だな
お姉さん
お姉さん
罰、、、、、あ、、アァァァーーーー!
、、、
有差
有差
お姉ちゃん?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作者
作者
はい、どうしたか?
鈴加
鈴加
作者
作者
作者
鈴加
鈴加
僕の出番もつくっ、、
作者
作者
作らないよ
鈴加
鈴加
え、あ、、分かった
作者
作者
しばらくはこの二人だけでコーナーかぁ
鈴加
鈴加
そうか、
????「多い方がいいじゃない?」
????「Yes」
鈴加
鈴加
だれ?
女1
女1
はじめまして!鈴加さん
女2
女2
はじめまして
鈴加
鈴加
はじめまして
女1
女1
神崎 愛莉と
(かんざき あいり)
女2
女2
小坂 姫 
(こさか ひめ)
鈴加
鈴加
朝日鈴加です
作者
作者
えーと二人ともコーナーメンバーとして
女2
女2
はい、呪い人形後半の雑談コーナーメインキャストとして出ます
女1
女1
まじよろー
作者
作者
よろしくね
鈴加
鈴加
よろしく
作者
作者
ってことで後半のここのコーナーは主に
四人で進めていきますのでよろしくお願いします
作者
作者
次回は
鈴加
鈴加
久しぶりのショートです
鈴加
鈴加
お姉さんの目線で繰り広げるお姉さんの過去

作者
作者
次回「わたしの気持ち」