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第31話

🥀🥀





そして10分経過。
テヒョンの写真ながめすぎて。
あなたちゃん変態疑惑←



🐯 「あなたー。

う○んこかー?」

『あ。』



ガチャ



🐯 「え。流した?」

『ちがう、写真見てたら、』

🐯 「あー。はずっ。」

『テヒョンかわいいね♡』

🐯 「うるせっ」




結構単刀直入に、てひょんはいうのね。
びっくりびくりびっくりくり。







~♩♩


🐯 「ヒョンじゃね?」

『ほんとだ、』






🤙📱
『もしもし?』

🐨 「あなた!今どこ!?」

『友達の家』


🐯 「うそつけ。」


🐨 「キムテの声がした。」

『ごめんなさい、

テヒョンの家です、』

🐨 「早く帰ってきて。」

『どうしたの?』

🐨 「特に理由はない。

とりあえずはやくかえってきな。」

『わ、わかった、』





🐯 「どした。」

『なむ오빠がね、

早く帰ってこいって、

なんかいつもより怖かった、、』

🐯 「なんだ、それだけか。」

『え?』

🐯 「たぶん、男の家だから

だろうなー。笑」

『どゆことですか???』

🐯 「あなたはしらなくていい。」

『(-᷅_-᷄๑)』

🐯 「ふっ、笑」

『わっ、テヒョン最低、』

🐯 「ごめんごめん笑」

『ん~』


ギュッ

『っ!?』

🐯 「これでい?」

『いっ、いっ、全然いいですっ、』

🐯 「かわいっ」

『可愛くないですっ、//』

🐯 「早く帰らないとヒョン達

もっとこわくなるよ?」

『ヤダヤダ帰るっ』

🐯 「気をつけてな。」





『ユンギ오빠、

おじゃましましたっ!!』

👴 「またこいよー★」

『はいっ😊😊』








ってことであなたちゃん帰宅。
そのあとのキム兄弟の会話聞いてて。
(ゆんちゃん、キムってことにしてて。)


🐯 「なんかさ、

ヒョンきもい。」

👴 「は。」

🐯 「あなたに対する

態度きもいわ。」

👴 「いや最初ビビってたからだし。」

🐯 「へっ。」

👴 「お前襲ってないよな。」

🐯 「ヒョンが邪魔で襲えませーん。」

👴 「お前の部屋にカメラ付けとくわ。」

🐯 「まじ死ね」







ヤンキーって感じしないよね。





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ゆんちゃんはぴば、だよね♡♡
まじでVライブみんなみた!?
ゆんちゃんのキムテの会話可愛すぎじゃね?
まじで♡♡
ほんとにこれからも、愛するわ。
みんなも、一緒に愛そうね。