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第36話

🥀🥀



はい。今日は休日ですね!
あなたちゃんも家でゴロゴロ。
してたい気分だったのに




ピンポンピンポン
ピンポンピンポン
ピンポンピンポン
ピンポンピンポン
ピンポンピンポン
ピンポンピンポン
ピンポンピンポン


やばいゾ★←





🐴 「はぁ~い☆」





陽気なホビが開けにいく。


ガチャ

🐹 「やぁ!」

🐴 「おぉ!ジンじゃないか!!」

🐨 「WOW!!」←





なんだ、知り合いなのか。
って思ったね、あなたちゃん。
ちょーっと覗こうとゆーっくり近づいていったら、、


🐹 「お?あの子は妹ちゃんかな???」





なんだお前。
きづくのはやくねーか?お?お?



『こ、こんにちは、、😊』

🐹 「キャ♡」


は。



🐨 「ここで話すのはなんだから、

中おいで~」

🐹 「おぉ!ありがとう!」





って感じで、
あなたちゃんも男達のお話に
入らないといけなくなった雰囲気。
困っちゃうね★



🐹 「そうだ、英語でおもい

だしたんだけど、doorを

ひっくり返したら熊だよ!!

キュッキュッ」←

『😅』



(この言葉は、Vライブでみたぜ。)

ほんとに。どうしたらそんな
笑い声がでるんだ?窓拭き清掃員さん?





~♩♩


🐹 「僕じゃないかぁ!!」






🐹 「よぉ!ジョングギ!!」

🐰 「【ヒョン、どこにいるの。】」

🐹 「ホソクのいえだよーぉ!!」

🐰 「【ってことは、あなたのいえ!?】」

🐹 「そうなるねーぇ!!」

🐰 「【おれもいってもいい?!】」

🐹 「カモーンヌ♡」




🐹 「ってことで!じょんぐぎが

今からここに来マース!!」

『げ。』

🐨 「お、いいねー」

『何がいいの、、』

🐴 「賑やかじゃないか!!」


🐹 「もしかしてジョングギのこと

苦手かい?( ・ิω・ิ)✧」

『苦手っていうか、

何考えてるかわかんない、』

🐴 「それはジンもだよ。」

『え!ほんと!』

🐨 「ほんとほんと笑」


🐹 「君たちは何を言ってるんだ?お?」






なんかこれからうるさくなるわな。
(お前がかいてるんだろってな。)





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ってかさ!Vライブみててまたおもったんだけどさ!

血汗涙のバンタンって、くっそエロいよね♡

ピョンテでごめんよ♡