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第20話

🥀🥀





『あ、なんかもうなかよくなっt』



🐴 「なわけないっ!!」


『どっ、どうしたの?』


🐨 「どうしたって笑

こいつ変態だし。」


🐯 「男はみんなそうですよ。」


『???』





ちょっとみんな何言ってるか
わからないあなたちゃんです。






あーだこーだでゲームしてたら
もうこんな時間。(8:59ね。)









🐨 「あ。テヒョン帰らないの?笑」


🐯 「あ~」


🐴 「時間やばいんじゃない?笑」






오빠達は早く早く帰って欲しくて。
でもね。納得の行かない方がおひとり。




『かっ、帰っちゃうの、、???』


🐯 「ん~そろそろ。」


『かっ帰らないで、( இ﹏இ )』


🐯 「でもいつかは帰らないといけないし。」

『とっ、泊まればいい!!』


🐯 「ヒョン達に迷惑じゃん。」


🐴 「僕達はそこまで無いけど」


🐨 「親が、」






🐯 「あ、俺、親いないんで。」






🐨 「あ、なんかごめん。」






テヒョン親居ないんだって
世界中の誰もが思った瞬間だね。




🐯 「それに、洋服とか。」


『오빠達のがある!』


🐯 「。。。ヒョン達次第。」




『おっぱぁぁ(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)』





🐴🐨 「しょうがない。どーぞ。」



『やった!』


🐯 「んじゃ、よろしくっす。」







と、いうことで。
初のお家デートは
急遽お泊まりと変化いたしましたとさ。







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