無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第24話

🥀🥀


あなたちゃんはもちろん学校だから
eat now です。


🐯 「これ誰がつくってる?」

『ん~しらない』



知っとけよってね笑




🐴 「お前らァァァァ!」

🐨 「やったんだろぉぉぉ!!」

🐯 「やってないです。」

🐴 「嘘つくなぁァァ」

🐯 「ついてません。」

🐨 「あなた!!どうなんだ!」

『えっ、えっ、』

🐯 「あなたは何もしらないんで。」

『???』

🐨 「お前はほんとに

何もしてないのか。?」

🐯 「キスはしましたよ?笑」

🐴 「キスだけか、、

キスゥゥゥ!?」

🐯 「はい。」

🐨 「キスは許そうぜ。」

🐴 「ゥゥゥゥ。」


『あ。』






ん?どした?、あなたちゃん?



『学校行かないと、、』


🐯 「じゃー俺はかえる。」










っていってテヒョンおじゃましました。
あなたちゃんは学校に行く。
あたぼでテヒョンはおくるのよね。
周りはキャーキャーいってる。
あなたちゃん、ちょっとムッとする。
テヒョン調子のる。
あなたちゃんもっと、ムッとする。
テヒョン謝る。
いろいろあった笑




『テヒョン、、』

🐯 「ん?」

『他のヨジャのこと、

すきにならないでね?(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)』

🐯 「/// あたりまえ。」





その瞬間に
あなたちゃんは暖かい何かに包まれた。
(テヒョンだよ)←



🐯 「あなたも気をつけろよ?」

『うんっ!』








🐰 「よぉ~バカップル。」

『グクあっちいって。』

🐰 「無理だね。」

『ほんとグク嫌い。』

🐰 「そんなこといわないの~。」



🐯 「あなた嫌がってるからやめたら?」

🐰 「あ、そーだ。

前はご迷惑おかけいたしました。」

🐯 「あー。もう気にしてないから。」

🐰 「俺、あなたのこと好きだからコソ」

🐯 「知ってる。

絶対渡さねぇから。コソ」

🐰 「( •ω- )☆」


🐯 「( ˙-˙ )」

🐰 「( ˙-˙ )」



『あっ、遅れるっ!

テヒョン気をつけてねっ!』

🐯 「あなたもな!」


『(。・ω・)ノ゙』


🐰 「よし。あなた。いくか。」


『グクとはいかな~い。』






『○○くん、一緒行こッ!!』


👦 「お、おおっ//」





同じクラスのナムジャくん、
急に話しかけられて喜びの舞。


グクは悲しみの舞。
グクは諦めないけど。




※写真消えてたら、ごめんなさい🙇🏻







next