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第35話

🥀🥀





あなたちゃんの腕と足にはアザが。
あの人たちのせいだよね、







🐰 「あなた!!大丈夫か!?」

『へっ!?泣』

🐯 「助けに行けなくてごめんな、」

『だっ、大丈、、まって、、』

🍒 「ごめんね、、泣」

🐤 「もうちょっとはやくきてれば、」

🍒 「あなた、保健室いこ?」

『大丈夫、でも、』

🍒 「でも、、?」

『ひっ、ひとりにしてっ、泣』





🐤 「もしかして、さっきのきにしてる?」

『え、、?』

🐤 「大丈夫だよ?」



🍒 「あのね、だめかもしれないけど、

証拠として動画を撮ってたの。」

🐰 「次呼び出されたら俺らも行く。」

🐯 「だから心配するな。」

『みんな、、泣』

🍒 「ほらもー、なかない!

いつもあなたにお世話になってる

から!お返し!」

『うぅ、泣』

🐯 「あと。俺の彼女だからな。」

『うぅぅぅぅぅ泣』



その頃の女子達は、(さっきの人たち。)

👩1 「あのひと屋上からかえってこなくね?」

👩3 「死んだんじゃね?笑」

👩2 「違うっしょ。でも、

落ち込んでるんでしょ。笑」

👸👩 「違う。さっきさ、屋上に誰かいた。」

👩123 「え?」

👸👩 「見に行くよっ、」








ガチャッ


👸👩 「キム あなた !!」

『っ!!』


🐯 「あ。こんにちはー。」

🐰 「さっきあなたとここで

なにしてたのー?」

👸👩 「へっ?わたしっ!?わたしじゃないっ!」

🐤 「じゃーだれだよ。」

👸👩 「そ、それはー、、えへ^^」

🍒 「は?何がえへなん?」

👸👩 「、、」


🐯 「あのさ。ここに証拠あるんだよね。」





ここ とは、スマホ📱よん。



🐯 「これが。拡散されたくなければ

あなたにいますぐあやまれ。」


👸👩 「ふっ、、笑

なんで謝んないといけないの?ね?」

👩123 「ごめんなさいっ、」


🐰 「お前らどーせ👸👩に

脅されたんだろ?」


👩123 「コクコク」


👸👩 「よっわ笑」


🐯 「わかった。じゃー、いますぐ

拡散する。いいな。」


👸👩 「あー。どーぞどーぞ。笑」









テヒョンはそれを拡散したらしいんだけど、

👸👩があなたにすぐに謝って、

その動画は削除されたらしい。

今回はBIGfive←

の絆が確認されたかいでした★


※変な終わり方でごめんなさい🙏






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