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第8話

🥀🥀



『……』

🐯 「……」









あたぼだよね。
だって、急に2人にさせられて。
びっくりと緊張でね。




『あの!』


🐯 「あのさ、」


『どうぞ、』


🐯 「あ、あんがと。

ほんとに俺に会いに来たのか?」

『ウッ, ほ、んと、、です、//』


🐯 「なぜに?遠くない?」


『なっ、なんか、

頭からテヒョンが離れなくて、

それに、テヒョンのことかんがえたら、

心が痛いの、、だから、?』


🐯 「ほぉ~ あっそ。」








って言ってる割には
自分が好かれてるって
気づいてる人だよね。
ここでテヒョンの意地悪。





🐯 「それって俺の事が好きなの?笑」




『!?』

🐯 「心臓がキュってするって恋じゃん笑」


『こ、恋なの、、?』

🐯 「え、お前もしかしてさ、初恋?」

『たぶん? 』

🐯 「初恋は純粋だー。笑」

『???』





🐯 「ってことで、

あなたの初恋は俺ってことで。」

『は、初恋かぁ、、』










ちょ、ちょ、
あなたちゃん笑
なんかもー、告白みたいになってる、笑
その瞬間に









🐯 「じゃー、付き合お。」









ってあなたちゃんの
み み も と (キャッ♡)
で囁いちゃったんだ♡

そしたらさあなたちゃん、





『付き合う、、付き合う?

付き合うって、、え゛!?』



🐯 「そのまんまですけど?」

『でもでも、

テヒョン、私の事好きじゃないでしょ?』


🐯 「そんなこといってないけど?」

『え、、////』

🐯 「だからそのまんま。

俺は、あなたが好きです。

だから付き合お?」






あなたちゃんフリーズ。
かんがえろぉぉぉ笑


あぁ、うちもそんなこと
いわれてみたいな、←
(あるわけないばか。)





🐯 「返事。」


『へっ!

あっ、あたりまえでいいに

きまってるじゃないですかぁ泣』


🐯 「え、、なんで泣いてんの、、」

『知らないの、、勝手に、泣』

🐯 「勝手にって笑」













テヒョンはあなたちゃんの
涙を拭いてくれる優男なんだよね。







※写真消えてたら、ごめんなさい






うちもそんなことされてみたいな、←
(夢みんなブス)















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