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第22話

🥀🥀
もうお眠りのお時間ですね。
今からが本番です←





『ねっ、眠くなってきちゃった、、』

🐯 「寝る?」

『うん!』




🐴 「ちょっ、ちょっ、まった!」


🐯 「もう寝るんで。」

『(。・ω・)ノ゙』



🐨 「テヒョンも同じ部屋で

寝るんかァァァ!!」



🐯 「寝ます。」


🐴🐨 「はァァァァァ?!」



『別にいいでしょ、、』

🐯 「そーですよ。












ヒョン達がいるから

襲いません♡ コソ」



🐴🐨 「殺意わく。」


🐯 「んじゃ、」


『おやすみ~』











『どこで寝る、、』

🐯 「ベットでしょ。」

『わかった!』





って言ったあなたちゃんは、
布団をひこうとするんだよね。


🐯 「え?」


『ん?』

🐯 「あなたもベットだよ?」


『え///』

🐯 「え。変な妄想してる?笑」


『してませんっ!//』


🐯 「ならいいよね。」






ベットにはいってトントンってするから、
あなたちゃんも入らないと行けない空気。
あなたちゃんはドキドキしながら
はいるんだけどさ。





~♩♩(着信です笑)



『あ、』



スマホを手にして見てみると、、

「チョン・ジョングク🐰」

って書いてある。
当然、みなかったことにするよね。
だから出ないでテヒョンのもとにもどると、








🐯 「でないの?」

『でない。』

🐯 「なんで出ないと?」

『 嫌いな人、』


🐯 「あぁ笑」






それ以降、その話題をすることなく
イチャラブしておふたり様は
ねむりにつきましたよ。
グッチャンかわいそ笑
(あぁ、、イチャラブできる人がほしい、、)






そのころのチョングクはというと、、



🐰 「あれ?なんででないの?」



🐰 「あ、俺ん家にむかってきてくれてるのかな?」





なんと自意識過剰なやつでしょう。




※写真消えてたら、ごめんなさい🙇🏻







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