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第34話

🥀🥀



そ し て お昼




👩1 「あ、きたきたー笑」

👩2 「ほんっとになんにも気づかないんだ笑」

『へ?』

👩3 「うちらー、テヒョンとかー、

ジミンとかー、グクとかと

なかよくしたいんだけどー、

できないんだよねー。」

👩2 「誰のせいだと思ってる???」

『え、、わっ、わたし、、???』


👩1 「は?自覚ないの?みんなに

嫌われてるとかのさ笑」

『え、、初めてしった、、』

👩2 「ナヨンとかさー笑

゛まじくっついてくるの

だるい ゛とか言ってた笑」

『う、、そ、、泣』


👸👩 「ほんとにさ。目障りだから

消えてくんない?」

(ドンッ)

『痛った、、』

👸👩 「なんで死なないの?

死んだ方がマシでしょ。

今から言うことを守るよりは。笑」

『言うこと、、?泣』


バシッ

👸👩 「ひとーつ。」

👩1 「学校に来たら一言も喋らない。」

『そっ、それは、、泣』

ドンッ

👸👩 「ふたーつ笑」

👩2 「テヒョン達と喋らない。」


バンッ

👸👩 「みっつー。」

👩3 「うちらの言うことを聞く。」


『むっ、むりだよっ泣』

👸👩 「は?」

『て、テヒョンはっ、

かっ、彼氏だしっ泣』

👸👩 「だから死んだ方がマシっていった笑」

『うぅ、、っ、泣き』



👸👩 「じゃあねー👋」


ガチャン



『うっ、泣 ひくっ泣』




あなたちゃん、号泣。
でもさ、今さ、お昼だよね。
BIGfiveは、屋上でたべるよね。
ということは。?









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すみません更新遅れたァァァ

でもね、これには理由があるんだぜ。

あのね、4人目の子供が出来たのよ。

(マミーにね笑)

うちは、1番上笑

中一、小2、年中。

みんな進級するんだけどね。

今みんな思ったでしょ!?笑

うちのマミーとパピー、

ヤリ○んとヤリ○んじゃね?って笑

いやー、まだね、31なんだよ。ふたりとも。

若すぎだってね。だって、うちが産まれる時

18だぞ?わかすぎだぞ。マミー。

あ。で、出産に立ち会って、

その生まれた子を見てたら、

更新できませんでした。

誠に申し訳ございませんンンンン!!




今日、できるだけだすね★