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第3話

🥀🥀
    



『ンン 』


🏥👩 「あら、目覚めた?」


『えっと、、ここは、、』


🏥👩 「病院。体は痛くない?」


『い、たくない、、です、』








ここであなたちゃん、
さっき何があったかやっと思い出したんだよね。
擦り傷で済んだらしいんだけど、、
被害者の方が酷いとか。



『ひっ、被害者の方って
同じ病院ですか!?』


🏥👩 「同じだけど、、」


『今から会うことって出来ますか?』


🏥👩 「できるできる。」


『どこにいますか!?』


🏥👩 「同じ階の一番端」


『行ってきますっ』


🏥👩 「あっ!その人けっこu」








ガラガラガラ







バタバタバタバタ




🏥👩 「ヤンキーだけど、、」




























『ふぅ、、』






コンコンコン





『失礼しますっ、』







ガラガラガラ





『さっきはすみまs』















あなたちゃん、フリーズしちゃってる。
だってそーだよね、、
ものすごい顔で見てるんだし。







※画像が消えてしまうため、目から上だけです。












🐯 「なんすか?」


『さっ、さっ、さっ、』


🐯 「あ?」


『先程はすみませんでしたっ!!』


🐯 「あ~」


『ㅿ•̀ )チラッ』


🐯 「いや、俺もスマホばっか見てたから、」


『!!』









優男ォォォォ
っておもってるよ。あなたちゃん。
うん。しかもちょー絶イケメンっていう。
でも、見るからにヤンキーだからね。






🐯 「でもさ、なんで急いでたの?笑」


『えぇと、、、🙄』


🐯 「なに。」


『はっ、歯医者さんに

遅れそうだった、、か、ら、』


🐯 「フッ」


『( ・´ー・`)』























鼻で笑われたから
ちょっとむってなるよね。
そしたらさ。
















🐯 「ごめんごめん笑」












そーいってさ、
頭ポンポンしてくんの。
あなたちゃん照れちゃうよね。
そう簡単に女心揺さぶるなってね。










『ちょっ、もっ、もどるっ!///』










ってことで病室もどります。
あなたちゃん、心臓バクバクいってるのよね。
病気かと思って看護師さんに相談するんだよね。
そしたらさ。当たり前だけどさ。









🏥👩 「それって恋じゃないの?笑」











あなたちゃん、びっくりだよね。






『( °_° )』








またまたフリーズしちゃってる。
そこで自分で言い聞かせるよね。




『ないないないない。

今日あったばかりだし。うん。』














って自分で完結して
今日は終了っていって
ゆっくりタイム。















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