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第6話

6、
いよいよ私たちは東京のあるところに来た。













私たちは駅からDMで届いた地図を見て歩いていた。



















あかね
ほんとにこんなとこにあんの?
ゆーみ
それなぁ?
ひかり
てか緊張してきた、、
あなた

夢じゃなかったんだよね?

あかね
これ何回め?笑笑
ゆーみ
でもまだ実感ないよね、
ひかり
ここだよ、
あかね
ここだね、
あなた

ここだ、

ゆーみ
やべぇ、急に実感わいた笑笑
心臓ばくばく、緊張しながら私たちは扉を開けた。





















中に入ると、広いロビーが目の前にあった。



奥には長い廊下、左右には道が続き、たくさんの部屋があるように見えた。







私たちの元に誰かが近づいてきた。



















??? / あの…?じぇーけーずの皆さんですか?











あなた

はい…

マネージャーさん
私、アバンティーズのマネージャーを務めております、佐藤です。
この度は遠い所、わざわざ来て頂きありがとうございます。案内いたします。どうぞ、
ゆーみ
いえいえ、こちらこそありがとうございます、
あかね
ありがとうございます
ひかり
よろしくお願いします
あなた

お願いします




マネージャーさんは普通に早歩きで行ってしまう。

私たちはいわば、放心状態のままマネージャーさんの後ろを早歩きで追いかけた。






するとあかねが私たちに小声で声をかけた。



あかね
ねね?
普通に考えたらうちらやばいとこいるよね



そうだ、


ここはYouTube関係のの皆さんがお仕事をする場所。いわゆる、事務所というものだ。


そこに私たちが入れることは滅多にない。

いや、もう私たちがYouTuberにならない限りないんじゃないか、




YouTuberのお仕事とか、知れたらいいな〜
なんて…



てかアバンティーズの皆さんと会って何するんだろ、












マネージャーさん
こちらの部屋にアバンティーズさんが後から来るので、待機していてください。
じぇーけーず
はーい🙋‍♀️


15分くらい雑談をして待機していた。











\ コンコン /











じぇーけーず
?!?!!!?










\ こんにちはー /







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ミイ。
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