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第1話

>>2
ナム
親睦会行ってこいってどこ行けばいいの?ㅎㅎ
ホソク
とりあえず僕達の家にあなたの荷物を運ばないと!
ジン
そうだったね!アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
グク
(  ˙-˙  )
ホソク
(  ˙-˙  )
ナム
(  ˙-˙  )
ジミン
(  ˙-˙  )
ユンギ
(  ˙-˙  )
テテ
(  ˙-˙  )
あなた
( *´艸`)クスクス
ジン
あなたが笑ってくれた!
ユンギ
あなた、そういう時は無視していいんだよ
あなた
そうだったんだㅎㅎ
ジン
納得しないの!
ナム
じゃあ、とりあえz
テテ
とりあえず、あなたの家にれっつごー!
ナム
😅
あなた
ㅎㅎ
で、荷物もって、バンタンハウス到着((飛ばしすぎでみあねよ!
あなた
わ、でか、、、
グク
ぬな!荷物持ちますよ!
あなた
え!でも私の荷物だし、グクはもう持ってくれてるじゃん
グク
いいの!
あなた
分かった、ありがとう😊
グク
😄😄
ホソク
おーい、そこの2人ー中はいるよー
テテ
あ!ぐが!僕のあなたを取ったな!
グク
ぬな、行きましょう(  ˙-˙  )
あなた
うん、そだね(  ˙-˙  )
テテ
え?
ユンギ
あなたまでㅎㅎ
で、やっと家に入りました


なんと、バンタンハウスに着いて中に入るまで23分((いや長すぎ
あなた
ワオ、ナカガヒロイデスネ
ジン
あなた、片言になってるよアヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
あなた
すごい、私、今日からここに住むんだ
ナム
あ、大事なこと忘れてたけど、あなたの家族に連絡とか学校とか
あなた
あ!家族に言ってない!
テテ
あなたのおんま見てみたい!
あなた
じゃあ、テレビ通話してみるね
テテ
ヽ(≧▽≦)/ヤター!
Prrrrrrrrrr
おんま
もしもし?あなた?
あなた
やっほー!
おんま
どうしたの?いきなり
あなた
あのね!仕事が見つかったの!
おんま
そうなの?!良かったわね!
あなた
でね、紹介したい人たちがいるの!
BTS
防弾少年団です!
おんま
え!なんでBTSがいるの?!
あなた
わたし、バンタンのマネージャーになった!!!
おんま
凄いわ!!!
あなた
あと、今日からバンタンの家に住むから!
おんま
そうなのね!
グク
ぬな!
あなた
グク!
おんま
こんにちは〜
グク
こんにちは〜
おんま
あなたをお願いします
グク
はい!
あなた
じゃあ、また家には遊びに行くから!あんにょーん!
おんま
はーい!
テテ
あなたのおんま美人だった
あなた
そう?
ホソク
あなたはお母さんに似たんだね!
あなた
あー、確かにお母さんおっちょこちょいだしなんかボケてるしそういう所似たかも
ジミン
違うよㅎㅎ
あなたが美人って言いたいんだよ
あなた
え?私が有り得るわけないじゃん
ジン
いや、あなたは美人だよ
あなた
あ、ありがと?
ナム
疑問形ㅎㅎ
と、最初はこんな感じでまだ落ち着いてたのですが、、、
ある日の朝
私が朝ごはんを作っていました、



まぁ、そこにジン오빠とナム오빠とホビ오빠は起きてきてテレビとか見てるよね



平和だと思うじゃん?




でもね、この家にはゴジラが3匹、いや、4匹いるんだな
まず、第1号てつお
テテ
あなたーーーーーーーーーーーーーーー!
とかいってバックハグしてきます
あなた
テヒョン오빠!危ないから오빠たちのところいってて!
ジン
ほら!おいで!テヒョナ!
テテ
やだ!じみなかぐがかあなたしか嫌だもん!
ナム
ー( '-' )ー>グサ
↑地味に傷ついてるナムさん
ジン
ヤー!そんなこということないじゃないか!
で、そんなこんなでガヤガヤしてると



第2号ジミン오빠が降りてきます
ジミン
おはよー(((・ω・)))ポワワーン
あなた
あ!ジミン오빠助けて!
ジミン
あ!テヒョナ!バックハグは反則だぞ!
とかいって助けずにテヒョン오빠と争ってます
それを優しい目でみるホソクさんさすがです
ホソク
😊😊😊😊
まぁ、ある意味怖い
で、またガヤガヤしてると降りてきます
第3号    ソルトさん
ユンギ
(>'A`)>ウワァァ
あなた
あ!ユンギ오빠!
ユンギ
あ、あなた
………………………………………………
ユンギ
よし、寝よう
とかいって私の手を握って自分の部屋に行こうとしてます
で、ベットに引き込まれて
ユンギ오빠の胸の中に顔が
でハグされてるので動けません
あなた
ユンギ오빠、離してよ
ユンギ
あなた
ねぇ、グク起こしに行かなくちゃいけない
ユンギ
いや、会話成り立ってないんですけど!!
あなた
ねぇ、ユンギ오빠、離してよ、
ユンギ
やっと離してくれた!




って思ってユンギ오빠の部屋を出ようとしたら
ジミン
😡😡😡😡😡😡😡😡😡
こんな顔してこっち見てるからさ!
あなた
ど、どうしたの〜?ジミンちゃ〜ん?
ジミン
ジミンちゃんって呼ばないで
あなた
すみません
ジミン
ユンギ오빠と何してたの
あなた
なんか、ベットに引き込まれて離してくれなかった
ジミン
ユンギヒョンは危険人物だからね!
いやあなたもね
あなた
ごめんね?
ジミン
じゃあ、今日の夜は一緒に寝ようね♡♡
あなた
う〜ん、それはか分からないなぁ〜
ジミン
絶対だからね♡♡
今日学んだこと


ジミン오빠は♡♡つけるときこそ怖いとき
 








あれ?








なんか忘れてない?









いま、🐰が頭の中でよぎったような、、、




気のせいか!








うん、きっと







気のせい、、、、、🐇

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🐰くれあ🐰
🐰くれあ🐰
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