無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

バンドはもう....
つぐみ
つぐみ
バンドはもう出来ないって....
ひまり
ひまり
あなたね、とても苦しそうにしてた気がする、
蘭
確かに胸の当たりギュッて持ってた....
巴
ならきっとあなたなりの、理由があるんだよな...
モカ
モカ
あ!そ〜だ。ポピパのみんなと仲良かった気がするな〜
蘭
!ポピパのみんなにさりげなく聞いてもらえば...!
ひまり
ひまり
モカ、いいこと言うじゃん〜。、
モカ
モカ
それほどでも〜。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あなたsedi←英語わかんない
私はこの街を離れている間に
事故に会いました。
たまたま車が走ってきたから。
そこで、楽器には大切な手が、骨折してしまって。
お医者さん達には治るけど楽器などを引くとまた同じ痛みを感じてしまうかもしれない。
なんて事を言われた。
最初は嫌だったけど。でも、この機に諦めてみた。
だって!今の蘭達のグループには。その5人が1番だから。