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第3話

奇跡
私は、驚いた…
なんと、私を助けてくれたのは、
King & Princeの平野紫耀だったからである
平野:大丈夫?
怪我してない?
私:は、はい
ありがとうございます!
でも、なんでこんなところに?
平野:少クラの収録が終わって外出たら
君が、道路に飛び出してから
びっくりしたよー!
私:m(。≧ _ ≦。)mス、スイマセーン
ちょうど、私も、少クラの会場から
出てきたところで…
平野:あー!!
見てくれてたんだ!どうだった?
私:すごいかっこよかったです!
私、King & Princeのファンなんです
平野:本当!?
そう言ってもらえると嬉しいよー!
?:おーい紫耀?
あ、いたー!!探してたんだそ!
次の現場行くぞー!!
平野:お!
岸じゃん!わりぃm(¬0¬)m
じゃあねー また、どこかで
会えるといいねー!!
私:はい!!
これからも、応援してます!
平野:(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙⃘)ᵗᑋᵃᐢᵏ ᵞᵒᵘ
そうだ!名前は?
私:○○って言います(○○には、自分の名前を
入れてください!)
平野:○○ちゃんねー!
((^o^))ァリガトォ♪
気をつけて帰ってねー







私は、もうこうやって、話せることなんてないと思ってた…
けれど…