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第2話

幼馴染み1
あなたside


あなた「おはよう!おばさん!」


爆豪母「おはよ!今日あいつ手強いかも、、
夜遅くまで起きてたから、」


あなた「りょーかいですっ!」




もう上がり慣れた勝己の部屋と階段を登る。


毎朝小学校の頃からのお決まりである。

『お前毎日俺の事起こしに来い!来なきゃ殺す!』


純新無垢な少年だった頃の勝己に言われた約束を、私はやる気のない返事をしその約束はもう7年目である


もう、小2の頃からやってんのか、、


小学生の頃は私が来てなくても、起きてることがあったのに、、

中学に入って、特に3年になったからマジでコイツは起きないのである。



あなた「おはよぉー勝己あーさーだよ!」


ガラッと窓を開けカーテンをガシャっと開ける。

暗かった部屋に明かりが一気に差し込み、眩しそうに勝己が「うぬぅ、、」と声を鳴らす。


あなた「かぁつき、起きないと学校遅れるよ」


布団の横にしゃがんでゆさゆさと揺するとまだ眠いらしくのろのろと私の足に頭を乗せてくる勝己。
あなたside


あなた「おはよう!おばさん!」


爆豪母「おはよ!今日あいつ手強いかも、、
夜遅くまで起きてたから、」


あなた「りょーかいですっ!」




もう上がり慣れた勝己の部屋と階段を登る。


毎朝小学校の頃からのお決まりである。

『お前毎日俺の事起こしに来い!来なきゃ殺す!』



純新無垢な少年だった頃の勝己に言われた約束を、私はやる気のない返事をしその約束はもう7年目である



もう、小2の頃からやってんのか、、



小学生の頃は私が来てなくても、起きてることがあったのに、、

中学に入って、特に3年になったからマジでコイツは起きないのである。



あなた「おはよぉー勝己あーさーだよ!」



ガラッと窓を開けカーテンをガシャっと開ける。

暗かった部屋に明かりが一気に差し込み、眩しそうに勝己が「うぬぅ、、」と声を鳴らす。



あなた「かぁつき、起きないと学校遅れるよ」



布団の横にしゃがんでゆさゆさと揺するとまだ眠いらしくのろのろと私の足に頭を乗せてくる勝己。


爆豪「んぅ、、あと5分」

あなた「えぇ、、昨日何時まで起きてたの、、」

爆豪「_いちじ_」



最悪だ、、


毎日8時間寝ないと気が済まないのになんでそんな時間に寝たんだ、


、、、あまりこれは使いたくないがこのままだと本気でもう1回寝る。



、、ごめんよ出久



あなた「はぁ、、じゃあ勝己は寝てるんだねわかったわかった
じゃあ久しぶりに出久と行こうかな??」


爆豪「くそデク!!!!!殺す!!!!!」


BOOM!!と小さい爆発を起こしながらガバッっと起き上がった。



よし、起きたね。

--------キリトリ線--------
こんな爆豪君です。

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