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第8話

幼馴染み7
爆豪さん、、、♡♡
あなたside

あなた「、、よっし、書き終わった、ちょっと職員室に出してくる」



爆豪「おう」



放課後、書き終わった日誌を出そうと廊下を歩く


勝己は他の友達と廊下で待っていてくれている




「帰ってもいいよ?」と遠い昔に言った事があるが
絶対に待っていてくれる




それが何故かは分からないが、

まぁ私としても帰り道に勝己が出久に出会ったたりして爆破されたら止めてあげられないので、

一緒に帰ってくれた方がいい





ただ、こんな目を離したちょっとの間に事件が起こるなんて知らなかった



あなた「失礼します。日誌書き終わりました」


先生「おぉ悪いな癒波」


あなた「いえいえ」



先生に‎渡してチェックを受ける


先生「、、よし、助かった。、、あっちょっといいか?」


あなた「はい?なんですか?」


先生「雄英から推薦が来てるんだ」


あなた「えっ?私にですか??」


びっくりした。
ヒーロー科の推薦枠って5つだよね、

その中に私が選ばれたって事、、?



先生「お前の個性、治癒は重宝される。

雄英にいるリカバリーガールという人物を超える
治癒個性は近年現れなかったらしい。」



あなた「は、はい、、」


先生「お前はリカバリーガールを超える治癒の持ち主だし
治癒を使った攻撃、身体能力も申し分ない。
これからの可能性を見込まれてのすいせんだ。すごいな!」


あなた「ありがとう、ございます。」


正直ラッキー

雄英の入試試験を調べたところ

戦闘系の個性じゃない私はちょっと不利だった



これが、もし万が一(予備でサポート科を受けようと思っていたが)落ちでもして雄英に入れなかったら大変なことである。



勝己は拗ね、、出久にあたり、、、その後はもう

考えるだけで頭がいたくなる


まじでラッキーである



その後、先生に少し説明を受け教室へと戻る







すると教室に近くに連れ、謎の爆発音が聞こえてくる



なんだ、なんだ、




爆破の個性なんて学校内に1人しか居ない



(っ、、まさか、、)




私は急いで階段を駆け上がった

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