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第8話

冨岡義勇🔞
翌朝
🔞注意
あなた

んーよく寝た!

コンコン
ドアをノックする音が響いた
あなた

はーい

ガチャ
冨岡義勇
冨岡義勇
あなた
あなた

あっ冨岡さん

あなた

何か用ですか?

冨岡義勇
冨岡義勇
ガシッドンッ(腕を掴んで押し倒す(床ドン))
あなた

?!

あなた

ど、どうしたんですか?

冨岡義勇
冨岡義勇
俺はお前が好きだ。なのにお前は他のやつとイチャイチャする。どういうつもりだ
あなた

へ......?

冨岡義勇
冨岡義勇
俺じゃ嫌か?
あなた

え、

冨岡義勇
冨岡義勇
チュッ
冨岡義勇
冨岡義勇
俺はお前が欲しい
冨岡義勇
冨岡義勇
誰にも取られたくない
冨岡義勇
冨岡義勇
俺のものにしたいんだ
あなた

ビクッ

冨岡義勇
冨岡義勇
怯える姿も愛おしい
あなた

い、いや.....(怖い怖い怖い怖い怖い怖いk((((雰囲気壊すな)

冨岡義勇
冨岡義勇
布団へ行こう スッ(あなたをお姫様抱っこする)
あなた

ひぇっ......

冨岡義勇
冨岡義勇
好きだ(耳元)
あなた

ひゃうっ.....///

冨岡義勇
冨岡義勇
照れてるなんて可愛らしい......

そんなこんなで来てしまったオフトゥン((
冨岡義勇
冨岡義勇
ドンッ(床ドン)
冨岡義勇
冨岡義勇
聞かせてもらおう。なぜ昨日煉獄の屋敷に行っていた
あなた

えっと任務帰りに会って屋敷に来て欲しいと言われたから....

冨岡義勇
冨岡義勇
俺以外のやつの屋敷に行くな
あなた

何故ですか....?ガタガタ

冨岡義勇
冨岡義勇
スッ(あなたの頬に触れる)
冨岡義勇
冨岡義勇
それは俺がお前を愛しているからだ.....チュッ
あなた

ンン....//

冨岡義勇
冨岡義勇
チュクチュチュクチュ
あなた

んんん.....(苦しいぃ....)

冨岡義勇
冨岡義勇
プハァ.....これで分かっただろ?
あなた

ハァ....ハァ....////

あなた

私が何しようが勝手でしょ.....

冨岡義勇
冨岡義勇
じゃあ俺が何してもいいな?
あなた

えっとそれは.....

冨岡義勇
冨岡義勇
何しようが自分の勝手だもんな?
あなた

ごめんなさいごめんなさいさっきの撤回しますんでやめてください.....

冨岡義勇
冨岡義勇
二言はない
あなた

ひぇ

冨岡義勇
冨岡義勇
チュックチュチュッチュックチュッ
あなた

んんっ////

冨岡義勇
冨岡義勇
サッ(服を脱がせる)
あなた

やめて.....ウルウル

冨岡義勇
冨岡義勇
泣くな。理性が崩れる
あなた

うぅ.....グスッ

コンコン
あなた

(誰か来た....!助かる...!)

冨岡義勇
冨岡義勇
.....誰か来たようだな
あなた

サッ(服を着る)

玄関に向かい扉を開けると
宇髄天元
宇髄天元
よぉ
あなた

(......今日は危ない人しか来ないのかな)

冨岡義勇
冨岡義勇
.....宇髄か
宇髄天元
宇髄天元
なんでお前があなたの屋敷に入ってるんだ
冨岡義勇
冨岡義勇
お前には関係無い
宇髄天元
宇髄天元
こいつ貰ってくぞ(あなたをお姫様抱っこする)
あなた

ちょっ降ろして.....

冨岡義勇
冨岡義勇
駄目に決まっている
宇髄天元
宇髄天元
なんと言われようが関係ねぇ
あなた

ちょっと待った。家の戸締りをさせろ

冨岡義勇
冨岡義勇
その心配はいらない。俺がしておこう(何か閃いた様子)
あなた

いや心配だわ

宇髄天元
宇髄天元
冨岡もこういってるしほら行くぞ
二人が行ったあと.....
冨岡義勇
冨岡義勇
あなたの歯ブラシなど貰っていくか....(((怖すぎだろ


冨岡の戦利品
あなたの歯ブラシ
あなたの下着
あなたのお箸

↑えっ怖くね
冨岡義勇
冨岡義勇
....ムフフ←



次は宇髄さんやで