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第7話

どうしてそうなった
やべ…終わったわ……

さよなら僕の人生(ニッコリ)

あなた『アッ…ごめんなさい,私の不注意です』

そう言い生徒会長に謝罪する。


ん??名前とか覚えてねぇわ()

だって生徒会とか興味無いんで(ニッコリ)

?「あぁ,こちらこそすまないな」

アッ普通に謝るのね(((


なんか退学処分とか考えてた自分が馬鹿だった(((
まぁないと思うけど←

あなた『ではぼk…私はこれで〜』


よっし気を取り直して焼き鯖買うぞ〜

?「待て」

あなた『……なんでしょうか』


やっべ声掛けられると思ってなくて普通に

気ぃ抜いてたわテヘペロ♡(((きっしょ

?「お前…名前はなんと言うんだ?」


あら意外な質問ね(誰)

あなた『それは苗字もでしょうか…??』

?「あぁ」

☆やっぱり終わった私の人生__


と内心思いつつも一応応えるさすが僕ゥゥウウウ↑

あなた『綾城あなたです。』

?『ほう…覚えたぞ(ボソッ)』


んー??なんか聞こえたけど気にしなーい

あなた『では私はこれで~』

?「あぁ、また今度」


と言いながら生徒会長様は去っていっ…ん??

また今度…????

エッッッッッッ????

また会うのかよまじ人生オワタ(絶望)


…よっし気を取り直して焼き鯖買うぞ〜(2回目)

あなた『焼き鯖とサンドイッチとハムカツサンドとバーガー1つずつで』

オバチャン「はぁい,600円よ〜,あとこれおまけ♡」

と言い,メロンパンもくれた…オバチャァン…好きぃ


あなた『ありがとう叔母ちゃん!!はい600円!』

600円を渡す,買う物合ってるかな…(困惑)

オバチャン「いつもありがとうね,あなたちゃん。」


名前も覚えてくれてるしホンマに好きぃ

まぁ毎日来てるしおまけも毎日貰ってる(((

あなた『いえ!!こちらこそいつも美味しいパンとかありがとうございます!!』

オバチャン「ありがとうねぇ〜気を付けて行くんだよ?」


お母さんかな????まぁ叔母ちゃんっても

結構若いけどさ…口調が叔母ちゃんなだけで

普通に20歳代らしいし…


あなた『うん!!また来るね!!!!』

手をヒラヒラしながら僕は走ってみんなの所へ戻った


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kn「おい…お前これって…」

あなた『うん,焼き鯖だよ?』

ちゃうねん…と小声で言うシッマ


そして…

kn「焼きそばパンやしッッ!!!!焼き鯖ちゃうし!!!!」

zm「あれなんか聞いたことあるな…」


あれやん…あれ……なんやっけ…

なんかアニメあったような…

rb「あぁ…うん分かったわ。」


あなた『え?焼き鯖じゃないの?』

kn「焼きそばだよッッ!!!!」

うん,日j((殴


zm「てかロボロ‪w‪w戻って来てたんやなぁ‪w」

kn「全く持って気づかんかったわ‪w‪w‪w」

ロボロサァンなんか可哀想やなぁ…


rb「お前ら遠回しにチビって言っとるやろ…」

ワナワナと燃え上がってる(色んな意味で)ロボロォ

そしてそれをケラケラと笑うコネさん達……


こういう日も悪くないかな…


zm「せや,俺な…いっぱいパン買ってきてん…」

あなた『ファッ?!』

kn「まさか………お前…」


前言撤回。

zm「せや…食害の時間やで(ニッコリ)」

rb「あぁ…(遠い目)」


最悪な一日でした。


--------キリトリ線--------

ハァイども暇田です
焼き鯖のネタ分かりましたかね????

皆さん大好き日常ですよ()
分からん方は是非調べてみてください!!

めっちゃおもろいんで( ˘ω˘ )