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スカイピース短編集
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第45話

I miss you so bad 4
迷うこと無くテオくんのベッドに倒れ込む。



テオくんがいつも使ってる布団を被るとまるでテオくんに抱きしめられてるみたいだ。




「テオくん…」





テオくんのベッドに入ると初めての夜を思い出す



テオくんも俺も初めてでお互いビビってばっかで結局抜き合うだけだったな





そう言えばもう1週間テオくんとしてない




テオくんに抱かれたい




俺はズボンを脱いで自身をゆるゆると擦った。





あ、テオくんのベッド汚したらテオくんに怒られちゃうよね…




でも帰ってくるの明日だし

ちょっとくらい、いいよね




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