無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

スカイピース短編集
前のチャプターへ戻る

第14話

おさけ6 ※R18
ローションをじんたんの穴に塗り込みながら浅い所を刺激する。


「っんん、…は、ぁぅ、」

目をぎゅっと瞑って快感に耐えるじんたんが可愛くて、もっとエロいじんたんが見たくて


じんたんの中のいい所を刺激する。




「っあ!そこっ、はぁ、ぅあっ、」



「超エロいね」





「うるさいっ、ん、」



口は素直じゃないけど、後ろの穴はもうトロトロだし、俺のあそこも準備万端でガチガチだし、早くいれたい。



「いれるよ?」




「…やさしくしてね?」




「勿論」


急いでゴムを付けてじんたんの穴に押し付ける。

「っ…」

じんたんが俺の腕を掴んだ。




ゆっくりとじんたんの中に進めていく。
じんたんの中はぐじゅぐじゅで熱くて、
興奮してるって分かるからこっちまで体が熱くなる。


腰をゆるゆると動かすとじんたんの声が漏れる。

「っん、…っぁ、ぅ、」

「声我慢しないでいいよ、聞きたい」


「っ…ぅ、やぁ…、」


全然声だそうとしないから、動かすスピードを早める。



「っあ!っあ!ぁぅ、はぁ、んんっ!」






気持ち良さそうに目瞑って快感に溺れるじんたんはほんとにエロい。


頬は赤いし息は荒くて、辛そうなのに


俺を求めてくるから、堪らなくなる。






快感に支配されてるこんなエロいじんたんは俺しか見れない






そう思うと優越感が湧いてくる。








「じんたん…っ、」


夢中で腰を振って奥を突く。





「ぁっ、ぁん、ておく、んっ、


もっと、もっとおくっ、」








そんなに求められたら止まらなくなるだろ。
「いいね」やコメントをしよう!
作者に気持ちを伝えて応援しましょう ♡