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第48話

I miss you so bad6
「なんで、帰るの明日でしょ?!」


「すぐ帰るって言ったじゃん



結構スケジュールやばかったけど、いいもの
見れたからいいや」





一気に恥ずかしくなって頭から布団を被った。





「みんなし!」









背中に体重が掛かる。テオくんに抱きしめられてる。



「寂しい思いさせてごめん」




「…ん、」

「今から沢山可愛がってあげるから」

「…ん?」


ばっと布団をめくられてテオくんが俺の上に覆いかぶさってくる。




「え?!え?!」


「いーっぱい、気持ちよくしてあげるね♡」


そう言ってテオくんがベルトを外す。


「ちょ、待って待って!ストップ!



っぁん…」





俺らの夜は始まったばかりだ。

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まいたけ
まいたけ
駄作ですが優しくみまもって下さい🙇‍♀️
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