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第33話

写真5 ※R18
「っ…ぁっ、」

「じんたん、奥まで入ってるよ、分かる?」


「すっげ…」

テオくんがゆるゆると動き出した

俺はイったばっかで体が敏感になってるからもう、訳わかんないくらい気持ちいい。

「っぁあ、ゃん、はぁ、」




腰を振るスピードが上がってきて、意識が飛びそうになる。


「っあ!ぁん、あ、あ、あ、あ、」

「いい?」

「っはぁ、はぁ、いやぁ、




テオく、顔みたい…っ」


テオくんの動きが止まった。

急に視界が開けた


目が慣れてきてテオくんの顔を見ると










「っふ、テオくん、なんて顔してんの」

顔が真っ赤でなんかかわいい。

「うっせ」

急にテオくんが動き出した


「っぁ、ぁんっ、っはぁ、やぁ…、」

「嫌じゃないくせに」


「っておく、いっちゃうっ、」




テオくんは軽くキスをした



「ん、イっていいよ」






「っや、





一緒にいきたいっ、」







「…っばか、」



「っあ、ぁ、ぁ、ぁ、………っ!」


「っぅ………、」



テオくんが唇を噛んだ


薄れていく意識の中テオくんが好きだって呟いたのが聞こえた。



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まいたけ
まいたけ
駄作ですが優しくみまもって下さい🙇‍♀️
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