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第13話

おさけ5※R18
じんたんを俺の部屋に引っ張って行ってベッドに押し倒して、じんたんの唇に噛み付くようにキスをした。






じんたんはまだエロいキスには慣れてないみたいで、いつも顔真っ赤にしてぎゅっと目を閉じてプルプル震えてて、超可愛い。
これ何回目だよ?

じんたんの服に手を滑り込ませて脇腹をなぞるように触ったら、



「っん、」




そう小さく声をもらした。





脇腹から手を上に動かして、じんたんの乳首を軽く触った。




「っや、…っ、」


初めの頃は気持ち悪いって言ってたのに、今はしっかり性感帯の1つだな、なんて考えてたら











「…何考えてんの」




「え?」




「違うこと考えてるでしょ」



頬を膨らませて拗ねるじんたんが可愛すぎて、じんたんのこと以外考えれるわけないのに。


「じんたんエロいなって」




そう言いながらじんたんのズボンを脱がせてパンツの上からじんたんのそれを柔らかく撫でた。


「っぁ、ておくっ、」

ビクッとじんたんの体が跳ねて俺にしがみついてくる。


「俺まだ乳首しか触ってないのにじんたんめっちゃ濡れてるじゃん、もしかして期待してた?」


みるみる真っ赤になるじんたんのパンツ脱がせて固くなったそれを咥えた。



「っちょ、テオくんっ!」


俺の頭を押して離そうとするじんたんを無視してじんたんのそれの先端を舐めた。

「っあ、やめ…、」

根元を手で弄って、先を舐め続けてたら


じんたんの呼吸が荒くなって

腰がヒクヒク動いてる。


「っはぁ、…ん、…ぅっ、


テオくん…出ちゃう…っ」


じんたんのそれから口を離すと




「…なんでぇ…」


目を潤ませながら俺の頬に伸ばしてきた手を掴んで、チュ、と口付けた。

















「気持ちよくするから」




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まいたけ
まいたけ
駄作ですが優しくみまもって下さい🙇‍♀️
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