無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第11話

おさけ3
じんside


最近忙しくてテオくんとはあまり話をできていないから、あした休みだし飲みたいな。
まぁ、最近ご無沙汰だったからそういう雰囲気になればいいのにな…なんて、ね(笑)


「テオくーん、久しぶりに飲まない?」



「飲む飲むっ!でも、じんたんからの誘いなんて珍しいね~」



テオくんが食い気味で返事をしてきてちょっと嬉しいな。



「飲みたい気分なのっ。編集終わったら一緒にかいにいこう?」


「あ~い、あ、じんたんじんたん」



出ていこうとすると呼び止められて、




「頑張れのちゅーして(笑)」







なんて言うから、




「なんやねん(笑)」

そういいつつテオくんの頬にキスをした。











ちょっとドキッとしたのは秘密。











――――――――――――――――――――

最近登校できてなくてごめんなさい(;;)
風邪ひいたりテストだったりでバタバタしてたので…少しずつ投稿していきます!
話が全然進まねぇ(((;°▽°))

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

まいたけ
まいたけ
駄作ですが優しくみまもって下さい🙇‍♀️
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る