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第47話

I miss you so bad5
「っふぅ……、んぅ、」


ゆるゆると自身を擦る。



テオくんが毎日寝てるベッドでしてるっていう罪悪感が俺をますます興奮させる



「っはぁ、ん、ぅ……ておく、」



ここがいいの?




「ておくん、そこだめ、っぁぅ、」



ダメって言う割に気持ちよさそうだけど?



「やだぁ……、ぁ、んぁっ、いっちゃう…っ!」



イけよ



「ぅっ…………!」



「…はぁ、はぁ、

俺、きもすぎ」



勝手にテオくんにされる想像しながら抜いて興奮してる




いつもこの後は後ろを慣らすから、穴が疼く。




「テオくん…」

さっき出した自分のを指に絡めて穴に指を入れていく。


「っはぁ、はぁ、んっ、ふぁ…、」

おく、おく、もっとおく


「っうぅ、ぁぅ、っんぁっ、」


自分じゃ中のいい所に当たらないから自身を擦って果てた。



「はぁ、はぁ、…ん、


テオくん、会いたい…」



やばい、涙出てきた。














突然首筋に冷たい感触がした。



「ここに居るよ」



この声



「テオくん…?!」

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まいたけ
まいたけ
駄作ですが優しくみまもって下さい🙇‍♀️
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