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第51話

magic of love1
「じん、用意出来たの?」

「出来たよ」

大きなトランクと、カゴにはいってるフクロウを連れて俺は部屋を降りた。

フクロウにスチューピッドと名ずけた。顔が間抜けだったから。ピッドって呼んでるけど



俺の家族は魔法使いだ



魔法使いは11歳から7年間学校で魔法の理論や実技をを学ぶ。

俺は今日からホグワーツ魔法魔術学校に入る。


魔法を習うのはすごく楽しみだ。

だけど…俺は日本人だよ?なんでイギリス?

そうお母さんに何回か聞いたけど、「ダンブルドアが最も偉大な魔法使いだからよ」と言われ、あっという間にイギリスに引っ越ししてしまった。

「はぁ…」
「なに?今日から学校なのにため息なんて」
「日本人絶対一人でしょ友達できるかなぁ」



全く、不安で仕方がない。







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こんにちはこんばんはまいたけでごさいます。

皆さんお久しぶりです!

Twitterの方には浮上しててプチ妄想みたいなのはあげてたんですけど…やっと、しっかり出せます。今回はハリーポッターのパロディなのです。
私ハリーポッター好きなんですけど、ここ違うぞ!とかあったらぜひ教えてください。

題名なんですけど日本語で言うと「恋の魔法」(笑)超絶ダサいけど、いいの思い浮かばなかったよ~(;_;)ちょっと長くなると思うけど、よろしくお願いします!

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まいたけ
まいたけ
駄作ですが優しくみまもって下さい🙇‍♀️
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