第3話

Scene2
D「あなた、今日何すんの?」

「うーん、今日さ、踊りたくて。ふつーに。」

BI「…じゃあKILLING MEから。」

「はぁい。」

〜 LAYちゃん必死に踊ってます 〜

BI「うん、いいんじゃない。やっぱ御前達ダンス上手いわ。」

D「やった、上手いって〜」

「いぇーい」

BI「でも未だ詰め甘い所いくつもあるからな、油断すんなよ、」

「はぁい」

やっぱ踊るの好きだなぁ…

その後休憩挟んで2、3時間踊ってました。吃驚。

「…ねー、オッパ疲れた。」

BI「はぁ!?あのさぁ、御前が踊りたいって言うから俺達着いてきてあげたのに…」

D「まぁまぁ、仕方ないでしょ。あなた女の子だし。俺達とは体力に差があるんだよ、」

「そーだよ、ドンヒョガの言う通り。もー、好き。」

D「ふふ、ありがと。」

BI「はぁ …帰るか?」

「うん。ユニョンイオッパ、ご飯作ってくれてるよね、」

D「今日なんだろーね。」

BI「…まぁ、ヒョンの飯割となんでも美味いし……」

「オッパがデレた!」

BI「デレてねーよ!」

「デレてるよ!ねー!ドンヒョガ!」

D「うん ……うん?」

「ほらぁ〜〜」

BI「煩ぇよ!ほら帰るんだろ!?」

「オッパおんぶ〜」

BI「うわ、…御前重くなった?」

「…デリカシー無さすぎ。ありえないんですけど…。ドンヒョガ〜〜」

D「はいはい、ヒョン。ちゃんと気使ってあげなよ。」

「さすがドンヒョガだぁ。」

ハンビニオッパから降りて、ドンヒョガにシフトチェンジしました。

D「ビル出るまでだからね〜?」

「はぁい。」

BI「ほら、早くしろ。エレベーター来てる。」

3人仲良くお家まで帰りました。