プリ小説

第8話

掃除
日菜と、話しをしながら
歩いてたら、 家についたー!←
瀬奈
瀬奈
よし、人が来るか分かんないけど、
掃除しよー!
日菜
日菜
おー!掃除だー!
無駄にテンション高くなったけど、
今から掃除してくるぞー!
日菜
日菜
先にさ、部屋から掃除しない?
瀬奈
瀬奈
あ、だね!
〔あれから、3時間経過〕
日菜
日菜
ある程度、綺麗になったね!
瀬奈
瀬奈
だね!結構さ……
ゴミが大量発生だったけど…(苦笑)
この4ヶ所は、普段から使わない部屋だったから、
結構…ヤバかったんだよね…
流石に汚すぎて、瀬奈と叫んだわ!
瀬奈
瀬奈
日菜ー、お疲れー!はいっ!
そう言って、紅茶が入った、コップを差し出してくた
日菜
日菜
ありがとう、瀬奈も、お疲れー!
瀬奈に一言伝え、
ソファにつき、
自分のスマホに目を通した

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Bunny💫
Bunny💫
どうもー!Bunny💫です 初心者ですが、 小説を書いていこうかと思います!*ˊᵕˋ* 受験生なので、更新は、遅くなりますが、 ご了承ください。m(._.)m これからも、よろしくです!₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎