プリ小説

第10話

出会い
 
A.M 7:00

目が覚め、リビングへと向かっていると

キッチンには、瀬奈の後ろ姿が見えた
日菜
日菜
瀬奈、おはよう!
瀬奈
瀬奈
あ、おはようー!
日菜
日菜
瀬奈、早起きしたの?
 瀬奈が早起きするのは意外なんだよね
いつも、お昼前に起きるから…(苦笑)
瀬奈
瀬奈
いや、目が覚めただけ!(笑)
日菜
日菜
あ、マジか!?(笑)
ですよねー、察しはしてたけどさー!(苦笑)
瀬奈
瀬奈
日菜ー! ついに、今日来るんだね!
そう…今日は新しく、
4人の住居者が加わるのだ
日菜
日菜
だね!どんな人が来るのか、
楽しみだね!
瀬奈
瀬奈
うん!めっちゃ、楽しみ!
ピンポーンッ とインターホンがなった
日菜
日菜
あ、もしかして、もう来たのかな?
瀬奈
瀬奈
あー、そうかも!
瀬奈と玄関の方へ行って見ることにした
瀬奈がドアを開けると、そこには、

1人の女の人が荷物を抱えて立っていたのだ
瀬奈
瀬奈
もしかして、
コメントして下さった方ですか?
瀬奈がそう問い掛けると、女の人は、
?「はい!そうなんです!」


元気そうにそう答えたのだった
日菜
日菜
わざわざ、ありがとうございます!
瀬奈
瀬奈
では、案内しますね!
瀬奈の言葉と共に、中へと足を運ぶ


リビングにて、自己紹介を始めていく
日菜
日菜
えーと、まずは自己紹介からしますか!
まずは、瀬奈から!
瀬奈
瀬奈
はーい、雨宮  瀬奈です!
大学2年生です!よろしくです!
瀬奈の自己紹介が終わり、
次はうちが言おとしたら、すぐさま瀬奈が、
瀬奈
瀬奈
で、隣にいる子が、奥結 日菜です!
日菜も、同じく大学2年生です!
いや、アンタが言うのかよ!

思わず、心の中でツッコミを入れてしまう……
日菜
日菜
日菜です! よろしくお願いします!
?「はい!私は星宮 叶愛です!
こちらこそ、よろしくお願いします!」
叶愛さんの紹介も、終わった所で
瀬奈がふと声を上げた
瀬奈
瀬奈
叶愛さん、これから、
一緒に住むんですし、敬語辞めません?
確かに、瀬奈が言う通りに、
共同生活をするのに、敬語は肩苦しいと思う
日菜
日菜
そうだね!
叶愛さんタメで行きましょう?
叶愛
叶愛
分かりました!
では、改めて、よろしくね!
「『はーい!よろしくー!』」
あれから、少し経ち、
叶愛さんとは、だいぶ打ち解けてきた


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Bunny💫
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どーも!Bunny💫です

更新遅くなり、すいません!m(._.)m
Bunny💫
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ここ最近、体育祭の練習があり、バタバタして全然更新が出来ませんでした…
Bunny💫
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そして、来月は合唱コンクールもあり、
度々、更新が遅くなりますが…

ご理解下さい。m(._.)m

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Bunny💫
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どうもー!Bunny💫です 初心者ですが、 小説を書いていこうかと思います!*ˊᵕˋ* 受験生なので、更新は、遅くなりますが、 ご了承ください。m(._.)m これからも、よろしくです!₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎