プリ小説

第11話

2度目の訪問者
3人で盛り上がってると、
再びインターホンがなり始めた
叶愛
叶愛
あ、インターホンなったね〜
お客さん?
日菜
日菜
多分応募した方だと思う!
確か、瀬奈ちゃんが、今日中には
皆来るって言ってた気が…
瀬奈
瀬奈
うち、見てくるから、待ってて!
そういい、瀬奈ちゃんは走って行ってしまった
日菜ちゃんは、それを見てため息をついていた
叶愛
叶愛
瀬奈ちゃんは、元気な子だね!
日菜ちゃんにそう言うと
日菜
日菜
いや、元気と言うより、はしゃぎ過ぎて、色々大変なんだよね…(苦笑)
そんな言葉が返ってきた…

日菜ちゃん、色々、お疲れ様です…(苦笑)

と密かに心の中で呟いた
しばらくしてから、

ふと、奥の方から話し声が徐々に聞こえてくる
そこに視線を移すと、そこには、3名の男性の方と瀬奈ちゃんの姿が見えた…
日菜
日菜
いや、あの人誰だよ!?(苦笑)
日菜ちゃんが、小声でそう言った事に
思わず笑ってしまった
叶愛
叶愛
あれ、瀬奈ちゃん、この方達は?…
瀬奈
瀬奈
あ、この方達は、
応募して下さった残りの3名の方だよ!
日菜
日菜
あ、こんにちはー!
?「こんにちは!」
叶愛
叶愛
て事は、皆揃ったね!
?「はい、ですね!」
瀬奈
瀬奈
はい!あ、皆さん、
ソファにおかけになって下さい!
?「はーい!」
日菜
日菜
軽く自己紹介しますか!
確かに、自己紹介しないと
先が進まないもんね!
叶愛
叶愛
まずは、女性陣から紹介する?
瀬奈ちゃんに問いかけてみた
瀬奈
瀬奈
そうだね!
日菜
日菜
んじゃ、叶愛さんから!
え、嘘でしょ!?…日菜ちゃん…(苦笑)
叶愛
叶愛
え…私から!?…
動揺が隠せないでいると
横から瀬奈ちゃんが
瀬奈
瀬奈
叶愛さん、ファイトですよ!
なんて、言うんだもん…


流石にトップバッターはキツいよー
お二人さ〜ん…(苦笑)

・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚
Bunny💫
Bunny💫
こんにちは!
作者のBunny💫です!
Bunny💫
Bunny💫
自己紹介の部分は、
長くなる為、カットさせて頂きます。
Bunny💫
Bunny💫
すいませんm(._.)m

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

Bunny💫
Bunny💫
どうもー!Bunny💫です 初心者ですが、 小説を書いていこうかと思います!*ˊᵕˋ* 受験生なので、更新は、遅くなりますが、 ご了承ください。m(._.)m これからも、よろしくです!₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎