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第9話

8話(ちょっと🔞…?キスのみなので)
あなた目線

セ「ごめんな…?」

『うん…』

セ「寂しいん?w」

『かなり寂しい…』

セ「センラが元気なったらたっくさん構ってあげるからな…ハァハァ…」

『うん…(´・ω・`)』

セ「んふふw可愛いwさみしくないおまじないかけたろか?」

セ「かけてあげるから終わったらリビング行ってね?」

『うん…?』

セ「目ぇつぶってな…?」


















ちゅっ…









たしかに私の頬に柔らかい感触があった…

『カァ///せ、せんにぃ…?』

セ「これがおまじない…」

そう言って右手で持ってたマスクをまた戻した…

セ「みんなには秘密やで…言ったらセンラが殺されちゃうwじゃあ、行ってらっしゃい…」

センラ目線

俺はあなたちゃんの頬にそっと、軽く軽くキスをしてあげた…

セ「みんなには秘密やで言ったらセンラが殺されちゃうwじゃあ、行ってらっしゃい…」

俺はそういい部屋に戻ろうとしたその時だった…

『せ、せんにぃ…!』

セ「どーした…」





ちゅっ


セ「…!?/////」

『は、早く治る…おまじない…です…』

セ「んふふ…wありがと…/////またね」

『はい!/////』








一方リビングでは…

志「センラはよ風邪治らんとな〜…」

坂「ライブあるしね…」

浦「そ〜だな…w」