無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

7話
志麻目線!!!!!!!!!!

セ「ハァハァ…ゲホゲホ…」

『たっだいまぁー!』

セ「おかえりなさい…ゲホゲホ」

志「おかえり〜」

今日はうらさかはレコーディングに行ってて夕方まで帰ってこない。

セ「あなたちゃん冷蔵庫にうらさんがプリン買ってってくれてましたよ…ゲホゲホ」

『せんにぃ大丈夫?』

セ「近づかないで…」

志「は…?」

セ「あなたちゃんも、志麻くんも…来ないで…ハァハァ…」

息切れが激しい…

『せんにぃこっち来て!』

セ「行かねぇよ…」

『私の言うこと聞いて!!』

セ「ほっててくれますか…」

志「あなたそっとしててあげたら?」

『体温計どこですか?!』

志「そこの引き出しだけど…」

『あった、せんにぃはかって!』

セ「ゲホゲホ…((ピピピッ」

『見せて。』

志「38.5…熱じゃねーかよ。。」

『お部屋行きますよ?』

セ「うん。。」

志「あなたあとは俺がやっとくうらさんたちに報告のLINEして?」

『はい。。』
あなた
うらにぃ、兄ちゃん…
うらたぬき
どーした?
坂田
どした?
あなた
せんにぃがね、熱で倒れた…
うらたぬき
ラマンが?!
あなた
うん…
坂田
終わったらすぐ帰るから!
あなた
冷えピタと薬買ってきてくれない…?
うらたぬき
わかった。
セ「志麻くんごめんな…」

志「大丈夫。寝ててや?」

セ「うん…」

『せんにぃ大丈夫…?』

セ「大丈夫…ちょっと熱あっただけや…」

志「はいはい。あなたはリビングに行こーね。移ったらダメだから…ね?」

『嫌だ…ここいる…』

志「はいはい!いこーね。」

俺はそういいながらあなたを抱えてかかえて部屋を出た。

セ「ごめんなぁ…ゲホゲホ」




数時間後…

志「こら。行くよ。」

『嫌やぁ〜!ドアの前くらいええやろ…』

志「だーめ!ご飯作りに行こ?」

『今日は作らないもん…せんにぃを待つもん…』

ピーンポーン!!

志「はぁ…浦さんたちや…絶対リビングに来いよ?」

『行かないもん…ばーか。』


あなた目線

志麻にぃのばァァァァか!

あ、待って?LINEで会話したらいいやん。
あなた
せんにぃ大丈夫?
やっぱり既読つくのも遅い…か…
センラ
大丈夫…あなたちゃん、センラの部屋の前ずっとおるやろ?w
あなた
うん…今日はここいるの…
あなた
なんかあったら呼んでね?
センラ
わかった。w
志麻目線
志「こら〜!あなたまだおるん?」

『やぁぁだぁぁ〜!ここいるのぉぉぉ〜!』

浦「あなたただいま。」

『うらにぃ、兄ちゃんおかえり〜』

坂「何してるん?w」

志「センラが出てくるまでここにいるんだってよ…」

ガチャ…

そしたら急に冷えピタ&マスクをつけたセンラがでてきた…

志「センラ寝てろって!!」

浦「そーだよ?!」

セ「ハァハァ…大丈夫…水飲みに行くだけや…」

セ「浦田さん、志麻くん、さかたんちょっと1階にいっててくれへん…?」

浦島坂田「わかった。」