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第6話

5話
センラ目線


『んんっ…もう朝か…』

セ「あなたちゃん起きたん?」

『せ、センラさん?!』

セ「センラさん…?」

『せんにぃ…起きてたの…?』

セ「うん。あなたちゃんがセンラのことずっとぎゅーってしてるから布団から出れなくて…w」

『ふぇっ…?ご、ご、ごめんなさい!!!!』

セ「あなたちゃんの可愛い寝顔見れたから許したる。❤️」

セ「そろそろご飯できるらしいから。行こか?」

『は、はい…///』

セ「何?照れてるんですか?w」

『あ、当たり前だよ?』
センラ達は1階に来たら志麻くんや坂田、うらたんが料理を頑張ってるのを見た。

セ「おはよう!」

坂「おはよー!おはよー!そこにいるの?まぶしー!まぶしー!夢があるの! 冒険が\ハイ!/挑戦を\ハイ!/ つ・れ・て・き・た」

浦「坂田うるせぇw」

『おはようございます…』

志「あなたちゃんおはよ!」

『志麻にぃおはようございます!!!!!!!!!!』

坂「志麻にぃ…?!」

志「あ、昨日からやで。」

『今日あまちゅと遊んでくるからね?』

坂「わかった〜…」

セ「あまちゅって誰?」

『天月くんだよ!いとこなの〜!』

浦志セ「天月といとこなの?!」

『そーだよ…?』

『兄ちゃんまた言ってなかった?!』

坂「あはは〜。ごめんごめんw」

『そろそろ来ると思うんだけどな…』

ピーンポーン

『はーい!』

天「あなた〜?迎えに来たぞぃ!」

天「luzいるけどいい?」

『うん!いいよ!』

志「天月?!」

天「志麻くん!?なんで?!」

セ「ほんまやん…天月やん…」

浦「天月ぃぃぃぃ!!」

『え、え?みんなお知り合いですかね?』

志「歌い手仲間…」

『そーなんですね…!』











そしてお泊まり最終日
『は?!お母さん?!嘘でしょ?!』

坂「どーしたん?」

『お母さんがまたアメリカに行くらしい…』

坂「は?家どーするの?」

『返すんじゃない…?』

坂「母さんの家は?」

セ「それは。。あなたちゃんどーするんですか?」

『またあまちゅのところで過ごす。。?』

志「それは心配やな。。」

浦「俺らの家に来たら?どーせまふとかも会いたいと思うし。」

坂「ほんまや!天才やん!」

『は、はぁ。。?』

セ「センラはいいですよ。」

志「じゃ、決まり。荷物まとめてね?」

『はーい』
















東京

セ「やっとついた。。」

志「ただいまぁ…つかれたぁぁ。。」

坂「まじで遠い…」

浦「疲れた。。」

『お、お邪魔します…?』

セ「お邪魔しますやないやろ?ただいまやで、」

『ただいま…』

浦島坂田船「おかえり〜!!!!!!!!!!」

志「部屋どーする?」

坂「ここは兄の俺!」

『兄ちゃんは嫌や…』

『部屋99.9%汚い…』

浦「あなたちゃんは誰がいい?」

『……ラにぃ…』

坂「誰?」

『センラにぃが…いい…』

浦「じゃぁ決まり。」

センラの部屋まあまぁ汚いんやけど?!

まぁ…諦めて志麻くんとかに行くだろ…



プルルルルッ